Re: 論調が穏やかになったなw
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/11/10 12:28 投稿番号: [46500 / 66577]
>地域別やら区別しないで、
ただの犯罪率しかあげていないが。<
では国別も言ってはいけないな。
「国別地域別」は同じ区分だが「犯罪種別」と混同は出来ないし同レベルでは語れない。
コレを混同する時点でキミの統計資料判断のレベルも知れる。
こう言うのを「語るに落ちる」という。
ワタクシは何度も「事象」という単語を使っている。
ヒトの密度とヒトの関係して起こる「事象」の数は密接に関連している。
微積分や対数の世界のはずなんだが、密度に対し接触機会は級数的に増える。その最たる物が核反応ですが、聡明なぱんだ君ならお判りだろう。
そして人同士の接触により起こる「事象」のうち、「法律や道徳に反するもの」が犯罪である。
都市部、先進国ではこの「事象」の数が膨大であり、比例して犯罪も増えるのが道理。
よって、「地域別」というのは「犯罪率」を考える場合非常に重要な要素で有り、国別と言う区分もその同種の区分けである。
犯罪種別は「起きてしまった犯罪の区別」であり、「犯罪行為」としては「犯罪率」」を考える上で統計上等価な物である。
>環境の誘惑に負けて犯罪を犯してもよい<
などと言っていたのは「本国ではしないが日本で犯罪をするのは日本のせいだ」と言っていた中国側の連中だろう。ワタクシが言ってもいないこのフレーズを何の脈絡も無く出すと言う事はぱんだ自信がそう思っているんじゃないか?(笑)キミもかつて「日本の環境のせいで犯罪に走った」と主張したり同意した口ではなかったか?
もしヒトが均等な性質なら、「事象全て中の犯罪率」を調べればほぼ一定になるはず。
これは事象の数が天文学的に膨大なので現実的ではないが。
ぱんだ提示の資料では、「先進国中」日本は犯罪率が低いと読み取れる。
つまり、「事象」を合法内に道徳内におさめる「節度」「倫理観」が高いと言う事である。
近年犯罪率や犯罪数は減ったが指摘の通り陰湿な内容が増えたようだ。
これはぱんだ君指摘も一理あり、「教育」、倫理観や価値観の問題である。
さてその「教育」であるが。
ワタクシが受けた内容、ちょっと年長者から聞いた内容、そして近年の内容を俯瞰するに、
*ジェンダーフリー
*コドモの権利
*教師の労働権利
*ゆとり教育
*戦時の日本批判
これらが「セットになって」「強力に推進」されるにつれjm君wang氏ぱんだ指摘の「人心の荒廃」たる「陰湿な性犯罪」が社会問題化して来たのが事実としてある。
上記一連の主張に基づき運動していたのが社会党や共産党、つまり「共産主義国の傀儡」政党であり教師の労組と言う意図不明な団体日教組である。
これらが問題であると認識されたからこそ、教育や社会の論調が「真っ当に国を愛し、先祖の歴史を正しく理解し、後世のために伝える」という国家として中庸に戻って来たのであり、左から見れば「右傾化」にみえるこの動きこそ、「権利ばかり主張する陰湿な痴漢も辞さぬ馬鹿」を生み出したサヨク教育からの脱却でありそう言う馬鹿の駆逐のための改革である。
是非や存否は別にして、俗にいう「自虐史観」を推進した馬鹿どもに教育をゆだねた結果のひとつが痴漢の多発問題化であり、教育の「右傾化」と言われている「正常化」こそモラル向上意識改革の施策であり、つまりは「痴漢を非難するなら受け入れ歓迎するべき流れ」なのである。
教育の成果?そうかもしれない。むしろそうだろう。
その教育とは、日本においては、ぱんだが大好きな「日本は侵略した」とか「東京裁判は正義だ」とか教え込んでいた連中の教育であり、「痴漢予備軍」を育てたのもそう言う主義主張の連中だと言う事。
痴漢撲滅、モラル向上のためにも、「右傾化」もとい、正常化をどんどん進めねばならんな。
ただの犯罪率しかあげていないが。<
では国別も言ってはいけないな。
「国別地域別」は同じ区分だが「犯罪種別」と混同は出来ないし同レベルでは語れない。
コレを混同する時点でキミの統計資料判断のレベルも知れる。
こう言うのを「語るに落ちる」という。
ワタクシは何度も「事象」という単語を使っている。
ヒトの密度とヒトの関係して起こる「事象」の数は密接に関連している。
微積分や対数の世界のはずなんだが、密度に対し接触機会は級数的に増える。その最たる物が核反応ですが、聡明なぱんだ君ならお判りだろう。
そして人同士の接触により起こる「事象」のうち、「法律や道徳に反するもの」が犯罪である。
都市部、先進国ではこの「事象」の数が膨大であり、比例して犯罪も増えるのが道理。
よって、「地域別」というのは「犯罪率」を考える場合非常に重要な要素で有り、国別と言う区分もその同種の区分けである。
犯罪種別は「起きてしまった犯罪の区別」であり、「犯罪行為」としては「犯罪率」」を考える上で統計上等価な物である。
>環境の誘惑に負けて犯罪を犯してもよい<
などと言っていたのは「本国ではしないが日本で犯罪をするのは日本のせいだ」と言っていた中国側の連中だろう。ワタクシが言ってもいないこのフレーズを何の脈絡も無く出すと言う事はぱんだ自信がそう思っているんじゃないか?(笑)キミもかつて「日本の環境のせいで犯罪に走った」と主張したり同意した口ではなかったか?
もしヒトが均等な性質なら、「事象全て中の犯罪率」を調べればほぼ一定になるはず。
これは事象の数が天文学的に膨大なので現実的ではないが。
ぱんだ提示の資料では、「先進国中」日本は犯罪率が低いと読み取れる。
つまり、「事象」を合法内に道徳内におさめる「節度」「倫理観」が高いと言う事である。
近年犯罪率や犯罪数は減ったが指摘の通り陰湿な内容が増えたようだ。
これはぱんだ君指摘も一理あり、「教育」、倫理観や価値観の問題である。
さてその「教育」であるが。
ワタクシが受けた内容、ちょっと年長者から聞いた内容、そして近年の内容を俯瞰するに、
*ジェンダーフリー
*コドモの権利
*教師の労働権利
*ゆとり教育
*戦時の日本批判
これらが「セットになって」「強力に推進」されるにつれjm君wang氏ぱんだ指摘の「人心の荒廃」たる「陰湿な性犯罪」が社会問題化して来たのが事実としてある。
上記一連の主張に基づき運動していたのが社会党や共産党、つまり「共産主義国の傀儡」政党であり教師の労組と言う意図不明な団体日教組である。
これらが問題であると認識されたからこそ、教育や社会の論調が「真っ当に国を愛し、先祖の歴史を正しく理解し、後世のために伝える」という国家として中庸に戻って来たのであり、左から見れば「右傾化」にみえるこの動きこそ、「権利ばかり主張する陰湿な痴漢も辞さぬ馬鹿」を生み出したサヨク教育からの脱却でありそう言う馬鹿の駆逐のための改革である。
是非や存否は別にして、俗にいう「自虐史観」を推進した馬鹿どもに教育をゆだねた結果のひとつが痴漢の多発問題化であり、教育の「右傾化」と言われている「正常化」こそモラル向上意識改革の施策であり、つまりは「痴漢を非難するなら受け入れ歓迎するべき流れ」なのである。
教育の成果?そうかもしれない。むしろそうだろう。
その教育とは、日本においては、ぱんだが大好きな「日本は侵略した」とか「東京裁判は正義だ」とか教え込んでいた連中の教育であり、「痴漢予備軍」を育てたのもそう言う主義主張の連中だと言う事。
痴漢撲滅、モラル向上のためにも、「右傾化」もとい、正常化をどんどん進めねばならんな。
これは メッセージ 46473 (panda168jp さん)への返信です.
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