たしかに紋切り型ではあるのだけれど
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2003/07/10 14:25 投稿番号: [464 / 66577]
この、極論に走っている中国系と思われる方の発言なのですが、たしかに紋切り型の非常に極端な発言なのですが、しかし、興味深いです。訒小平以降の中国では多少とも中共、もしくは中国系の方に啓けた思想が入ったのかと、かなりの誤解を私はしていたようです。
中国国内の問題については他国からの意見、干渉を身構えて阻止する。この姿勢は江沢民の身振り手振り、発言に顕著ですが、あの礼儀の無い日本語を話す唐うーたらや、いまだに共産主義が知的であると勘違いしている某知識人?の前でTVで二胡を演奏したどーたら、みな、同じ拒絶反応を示しますよね。あれは、政治的な理由からと思っておりましたが、どうも、ここの掲示板での発言を見ていますと、民族性のようですね。中華思想、天下に一番、他人からの意見は聞きたくない、自分の意見だけ通したい、あとは、子どものようにむずかるか、○○のように恐喝に走る。
まあ、ロケットの発射失敗で村の大半が消失してしまったことを隠しつづけていたお国ですし、このたびのSARSだって実情はどうかさえわかりません。香港だって、5年くらい前までは、2、3年ごとに人肉シューマイや人肉饅頭事件で騒いでいたものです。まあ、確かに文化、知性の面では開発途上国以下ではあります。こうした事件も国内問題だから異民族にとやかく言われる筋合いではないのでしょう。
ただねえ、天安門の英雄たちも、ある女性は整形をして美人になりアメリカだかカナダでOLですし、いーあるさんすー、でしたっけ、あのぼうやは海外で彼のファンの女の子たちに手当たり次第に手を出して後援者たちを困らせておりましたねえ。
やはり、こうしたどーしようもないのが民族性だとすると、民族性から帰結する必然性として、他国による植民地化、国土分割(まあ、今度は経済による国土分割、植民地化が始まっているわけですが)があった、とするような歴史観だって生まれかねません。満州族に長年支配されてきたことを恨みに思い、何でもそのせいにして、次はイギリスや日本のせいにし、いつまでもそれを言いつづけているのは、やはり何でも政治問題化して責任を他者になすりつけようとする、しかし、反省もせず、他人の意見には拒絶反応を示す、この度し難い民族なのです。
そうした民族の一典型としてこの日本語のあまり巧みではない方は、私たち日本人に反面教師として警鐘を鳴らしてくださっているのではないでしょうか?安易に中共、中国人を信じるな、と。
中国国内の問題については他国からの意見、干渉を身構えて阻止する。この姿勢は江沢民の身振り手振り、発言に顕著ですが、あの礼儀の無い日本語を話す唐うーたらや、いまだに共産主義が知的であると勘違いしている某知識人?の前でTVで二胡を演奏したどーたら、みな、同じ拒絶反応を示しますよね。あれは、政治的な理由からと思っておりましたが、どうも、ここの掲示板での発言を見ていますと、民族性のようですね。中華思想、天下に一番、他人からの意見は聞きたくない、自分の意見だけ通したい、あとは、子どものようにむずかるか、○○のように恐喝に走る。
まあ、ロケットの発射失敗で村の大半が消失してしまったことを隠しつづけていたお国ですし、このたびのSARSだって実情はどうかさえわかりません。香港だって、5年くらい前までは、2、3年ごとに人肉シューマイや人肉饅頭事件で騒いでいたものです。まあ、確かに文化、知性の面では開発途上国以下ではあります。こうした事件も国内問題だから異民族にとやかく言われる筋合いではないのでしょう。
ただねえ、天安門の英雄たちも、ある女性は整形をして美人になりアメリカだかカナダでOLですし、いーあるさんすー、でしたっけ、あのぼうやは海外で彼のファンの女の子たちに手当たり次第に手を出して後援者たちを困らせておりましたねえ。
やはり、こうしたどーしようもないのが民族性だとすると、民族性から帰結する必然性として、他国による植民地化、国土分割(まあ、今度は経済による国土分割、植民地化が始まっているわけですが)があった、とするような歴史観だって生まれかねません。満州族に長年支配されてきたことを恨みに思い、何でもそのせいにして、次はイギリスや日本のせいにし、いつまでもそれを言いつづけているのは、やはり何でも政治問題化して責任を他者になすりつけようとする、しかし、反省もせず、他人の意見には拒絶反応を示す、この度し難い民族なのです。
そうした民族の一典型としてこの日本語のあまり巧みではない方は、私たち日本人に反面教師として警鐘を鳴らしてくださっているのではないでしょうか?安易に中共、中国人を信じるな、と。
これは メッセージ 463 (rekishi_wo_kagami_ni さん)への返信です.
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