残虐行為、侵略行為
投稿者: horse_224 投稿日時: 2005/11/04 17:20 投稿番号: [45964 / 66577]
を国民に知らしめるための資料館で、捏造写真が多く見つかった。
政府は、そんな資料館を、中国の子供達の歴史教育の一環として使用している。
世界遺産なんて話もある。
何故そんな写真を使用してまで残虐性を強調する必要があるのか?
語り継がれたり、実しやかに抗日記念館に飾られている物の中には、現実の残酷な行為もあったと同時に、冤罪も有るのではないか?
今一度よく調べてみる必要がある。
「鬼だ、悪魔だ」と言われている側にしてみれば、当然の権利。
そういった疑問に過敏に反応する方がおかしい。
自信があるのなら「お好きにどうぞ」と言えば良いし、不合理だと疑われる写真や証拠があるのなら、それが合理的だと判断できるよう説明すればよい。
こんな事を言うとすぐに「何故被害者が??」なんて事を言う人もいるが、本気にせよ、社交辞令にせよ、政権そのものが「友好を築きたい。」と言うくらいなのだから、(それで物事すっきりするのなら)それくらいの労力を惜しむべきではないし、逆に惜しむ方がおかしい。
侵略にせよ虐殺にせよ、あったならあったでもよいが、冤罪までかぶる必要はない。
両政府が、作業部会のようなものを作るとか言っていたと思う。
毎部会ごとに、新聞などを使って、きっちり情報開示し、両国民に真の歴史教育を施していただきたいものです。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/45964.html