何処に、誰を奉ろうが。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2005/10/26 05:19 投稿番号: [45599 / 66577]
私の勝手でしょうが。
日本の信仰や精神構造の分野まで他国が土足で踏み込む権利は無い。
わが国は中国が対日戦関連の記念館やイベントを公式に批判したことはない。
中国の勝手だから。
そりゃあ、お互い面白くはないべさあ。
そこは、それぞれ都合というものがあるだろうかさ。
だが外交というもんは、成るべく悪化せんように配慮せにゃならん。
靖参は日本の都合じゃ。気にせんでえーじゃろが。
靖参ばかりに固執するから、外交カードのなさで蔑視されるんじゃ。
元気が余っているなら、各軍閥対抗実弾・実戦演習でもして、ストレス発散したらどうじゃ。
軍閥の勢力削減になり、文官としてもやり易かろうに。
嘔気も辛いのー。
「靖国問題の核心は戦犯合祀」
中国の王毅駐日大使
中国の王毅駐日大使は25日までに、在日中国大使館のホームページ上で、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「問題の核心はA級戦犯が祭られていることだ」との談話を出した。
大使は首相の参拝は「戦争の正当化、A級戦犯の美化ということになる」と指摘。「形式を変えようと、政治性が否定できるものではない」と批判した。
さらに首相の戦後60年談話について評価しているとしつつも「靖国参拝という行動で自分の述べたことをみずから否定しているようにみえる」とし、「戦争被害国の国民の心、とりわけ最大の被害国、中国国民の心をもう一度深く傷つけた」とした。(共同)
(10/25 12:15)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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