Re: 最近、中国と聞くだけで・・・。
投稿者: topics_philanthropism 投稿日時: 2005/10/16 13:02 投稿番号: [45137 / 66577]
在日中国人犯罪者たちのアンダーワールド
http://alkali.gooside.com/books/albk0585.html
「日本の入国管理体制など、したたかな中国人犯罪者にとっては屁でもない。本来、終身刑を宣告されているような犯罪者が、中国裏社会のコネで密かに出獄、さらに堂々と日本に渡って商売をしているというから仰天だ。彼らの商売のパートナーとなっているのが日本の暴力団という構図も見える。
いずれも、一般の日本人には縁のない話だと思われがちだが、じわじわと影響がある。一例を挙げれば、社会保障制度だ。彼らの起こした事件の後始末にはカネがかかる。密入国者が大怪我を負った場合に、当然、救急病院に運ばれることになるが、彼らに医療費を払うカネはない。むろん、保険も効かないから膨大な金額になる。国が何割か補償したとしても、病院経営にはダメージになる。病院が救急医療を切り捨てるということにでもなれば、一般人がそのとばっちりを受けることになる。」
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と言う事で、小泉日本政府の方針は日中友好推進と言う事で下記の方針を取った。
中国人観光ビザ発給、全土に拡大…7月25日から(YOMIURI ONLINE)
【北京=竹腰雅彦】北側国土交通相と中国の邵●偉・国家観光局長は2日、北京で会談し、日本側が7月25日から、中国人団体観光客への査証(ビザ)発給の対象地域を中国全土に拡大することで合意した。
これを受け双方は、日中の観光分野の幅広い交流・協力強化をうたった文書に署名した。
中国人団体観光客へのビザ発給の対象地域は、これまで北京、上海、天津の3直轄市と遼寧、山東、江蘇、浙江、広東の5省だけだった。
日本側は当初、「愛知万博」の開催期間中に限定して中国全土を対象にしたビザ発給を検討したが、中国側は条件なしの拡大を要請。最終的に日本政府はこれを受け入れ、小泉首相が5月23日に予定された呉儀・副首相との会談で伝える予定だった。しかし、呉副首相の突然の会談キャンセルで延期され、両国が発表時期を調整していた。(●は王ヘンに「其」)
小泉の狙いは米国から超大国化した中国へ乗り換え諂う事。それが懸命な日本の生きる道だ。
・・・と言うコンセンサスが既に自民公明党で出来上がっている。
これからの小泉の狙いは反中政治家の切り捨てだ。
中国大好きの小泉にとって、靖国は中国に借りを作りつづける道具でしかない。
つまり、靖国は中国へ謙る高度な政治的戦略だ。
だから、これ以上、日本国民のために首相の靖国参拝を反対すべきだ!
要するに靖国参拝は高くつくと言う事だ。
繰返そう、この記事にある
【日本側は当初、「愛知万博」の開催期間中に限定して中国全土を対象にしたビザ発給を検討したが、中国側は条件なしの拡大を要請。最終的に日本政府はこれを受け入れ、小泉首相が5月23日に予定された呉儀・副首相との会談で伝える予定だった。しかし、呉副首相の突然の会談キャンセルで延期され、両国が発表時期を調整していた。】つまり、無条件降伏た!
虚仮にされた上に謙りまくっている。
今世紀の日本の戦略がここに見える。
結論、来るべき中華連邦の一国になることだ。
好き嫌いを超えて、そうしない事には日本は地域的に引越しできない以上は孤立無援になる。
最後に、既に国連を通じてそのプロローグは始まっている。
国連改革で日中対話提案 李外相
中国の李肇星外相は十五日、第三回日中総合政策対話のため訪中している谷内正太郎外務事務次官と北京で会談、国連改革に関し、日本の安保理常任理入りに猛反対した立場を和らげ、「国際社会で役割を果たしたいとの日本の希望は理解できる」と発言。「十分に話し合えば受け入れられる方向が生まれよう」と述べ、両国間の対話と交流を提案した。
李外相はまた、日中関係を発展させる中国指導部の方針を強調し、東シナ海のガス田問題も共同開発の協議を進め、平和的に解決できると述べた。(北京 伊藤正)
(産経新聞) - 10月16日2時31分更新
国際社会とは(日中関係が中軸ということ)だ。
【東シナ海のガス田問題も共同開発の協議を進め、平和的に解決できると述べた。】とは、共同開発の協議を進めなければ、日本の国連における立場が危うくなると言う事だ。
http://alkali.gooside.com/books/albk0585.html
「日本の入国管理体制など、したたかな中国人犯罪者にとっては屁でもない。本来、終身刑を宣告されているような犯罪者が、中国裏社会のコネで密かに出獄、さらに堂々と日本に渡って商売をしているというから仰天だ。彼らの商売のパートナーとなっているのが日本の暴力団という構図も見える。
いずれも、一般の日本人には縁のない話だと思われがちだが、じわじわと影響がある。一例を挙げれば、社会保障制度だ。彼らの起こした事件の後始末にはカネがかかる。密入国者が大怪我を負った場合に、当然、救急病院に運ばれることになるが、彼らに医療費を払うカネはない。むろん、保険も効かないから膨大な金額になる。国が何割か補償したとしても、病院経営にはダメージになる。病院が救急医療を切り捨てるということにでもなれば、一般人がそのとばっちりを受けることになる。」
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と言う事で、小泉日本政府の方針は日中友好推進と言う事で下記の方針を取った。
中国人観光ビザ発給、全土に拡大…7月25日から(YOMIURI ONLINE)
【北京=竹腰雅彦】北側国土交通相と中国の邵●偉・国家観光局長は2日、北京で会談し、日本側が7月25日から、中国人団体観光客への査証(ビザ)発給の対象地域を中国全土に拡大することで合意した。
これを受け双方は、日中の観光分野の幅広い交流・協力強化をうたった文書に署名した。
中国人団体観光客へのビザ発給の対象地域は、これまで北京、上海、天津の3直轄市と遼寧、山東、江蘇、浙江、広東の5省だけだった。
日本側は当初、「愛知万博」の開催期間中に限定して中国全土を対象にしたビザ発給を検討したが、中国側は条件なしの拡大を要請。最終的に日本政府はこれを受け入れ、小泉首相が5月23日に予定された呉儀・副首相との会談で伝える予定だった。しかし、呉副首相の突然の会談キャンセルで延期され、両国が発表時期を調整していた。(●は王ヘンに「其」)
小泉の狙いは米国から超大国化した中国へ乗り換え諂う事。それが懸命な日本の生きる道だ。
・・・と言うコンセンサスが既に自民公明党で出来上がっている。
これからの小泉の狙いは反中政治家の切り捨てだ。
中国大好きの小泉にとって、靖国は中国に借りを作りつづける道具でしかない。
つまり、靖国は中国へ謙る高度な政治的戦略だ。
だから、これ以上、日本国民のために首相の靖国参拝を反対すべきだ!
要するに靖国参拝は高くつくと言う事だ。
繰返そう、この記事にある
【日本側は当初、「愛知万博」の開催期間中に限定して中国全土を対象にしたビザ発給を検討したが、中国側は条件なしの拡大を要請。最終的に日本政府はこれを受け入れ、小泉首相が5月23日に予定された呉儀・副首相との会談で伝える予定だった。しかし、呉副首相の突然の会談キャンセルで延期され、両国が発表時期を調整していた。】つまり、無条件降伏た!
虚仮にされた上に謙りまくっている。
今世紀の日本の戦略がここに見える。
結論、来るべき中華連邦の一国になることだ。
好き嫌いを超えて、そうしない事には日本は地域的に引越しできない以上は孤立無援になる。
最後に、既に国連を通じてそのプロローグは始まっている。
国連改革で日中対話提案 李外相
中国の李肇星外相は十五日、第三回日中総合政策対話のため訪中している谷内正太郎外務事務次官と北京で会談、国連改革に関し、日本の安保理常任理入りに猛反対した立場を和らげ、「国際社会で役割を果たしたいとの日本の希望は理解できる」と発言。「十分に話し合えば受け入れられる方向が生まれよう」と述べ、両国間の対話と交流を提案した。
李外相はまた、日中関係を発展させる中国指導部の方針を強調し、東シナ海のガス田問題も共同開発の協議を進め、平和的に解決できると述べた。(北京 伊藤正)
(産経新聞) - 10月16日2時31分更新
国際社会とは(日中関係が中軸ということ)だ。
【東シナ海のガス田問題も共同開発の協議を進め、平和的に解決できると述べた。】とは、共同開発の協議を進めなければ、日本の国連における立場が危うくなると言う事だ。
これは メッセージ 45086 (yellowflutejr さん)への返信です.
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