何か、寂しい雰囲気が漂っているので
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/09/27 19:10 投稿番号: [44356 / 66577]
問題提起を一つ。
(提起にもならないかも知れませんが、ご容赦を)
政府が重い腰を上げ、国連に、遅すぎる、当たり前の主張を、やっとで、する気になったようだ。
『
国連分担金
日本の負担軽減
中露増額、要求方針固める
』
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/seiji/20050927/m20050927001.html日本の分担率は約19・5%、
拒否権を持っている常任理事国(米国を除く)
英国(約6・1%)
フランス(約6%)
中国(約2・1%)←(ちなみに04年末時点での中国の国連分担金の『滞納率』は負担額の64%)
ロシア(約1・1%)
四カ国の分担率の合計は約15・3%で、日本一カ国にも満たない。
本来中国の分担率は約4・8%である。
しかし途上国として扱われているため割引措置を受け、半分以下に減額されている。
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