>>日本の海外援助のあり方を考える!
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2004/02/22 22:00 投稿番号: [4397 / 66577]
日本の中国(海外)へのご援助、アリガトウサン!
>出来れば、学費が納められず小学校にも行けない子供たちに回して欲しい。
4,5千万あれば、どれだけの子供が学校に行けるようになるか。。。
何も日本語研修センターなんぞにまわす必要は無い。
小学校にも行けない、子供が将来舐めるであろう辛酸を考慮して欲しい。
<
選択肢として、一理があると思います。
センターの建設は、何となく集中型から分散型へ移行するような気がします。
理由
①援助の許可がされやすい
②親日教育も
③集中型から分散型へ
辺鄙の田舎は、簡易な学校を建設し易いが、問題外とし、教員が不足というより、いないのが現状です。
過度時期としての提案:
教員出向先、しっかりと決める。学校側と新入生と、出向教員を絶対条件とした教員契約を交わす。
例えば、3年で出向先の学校に教鞭を取ってくれたら、大學の入学金と2か4年間の授業料を免除する。
3年後に、若者の都市型志向を考慮し、必ず就職先を見つけ出すまでの最低期間とした半年間の生活費を保障してあげる。
2人の教師が30名から60名までの子供を教育できます。
以上は何となく、効率が良さそうなが気がします。
只の日本語研修センターは、意味があまりないですね。
これは メッセージ 4394 (horse_224 さん)への返信です.
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