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>>>国際法違反に対する正当防衛戦闘

投稿者: natsumesousaki_hk 投稿日時: 2005/09/18 17:00 投稿番号: [43791 / 66577]
条約に不満があるのなら当時の清国政府、軍閥政府、中華民国政府などにクレームを付けなさい。

南京条約、下関条約、北京議定書等は清国、中華民国、などが西欧日各国と結んだ正式な国際条約。当時の北京、天津、大連、上海、南京等は、英米仏独蘭日等の国際軍が分割管理したり、租界として各国の主権が及んだ各国領地。つまり各国国内。

当然、各国は居留自国民の安全を守り、自国領の防衛を行う義務がある。

国際条約に違反する不法な攻撃があれば、当然、正当防衛の戦闘を行い、その拠点を叩き、その後の同種の違反を未然に防ぐ措置を採るのは当然。
国際法が等しく認めるところだ。


上海では南京から発進した航空機による無差別爆撃を行ッたため、逆に南京に反撃の爆撃与えた。

通州の、寝返り中国兵による残酷な日本人大虐殺は、当然、典型的中国兵の行動パターンの見本として、ゲリラ対処と同様に、当然その後の日本軍の防衛戦闘措置の基本になった。
哀れみを与えるとアダで返す卑劣な卑怯者たちとして。

何の問題もない。

それより、南京での自国民遺棄、というよりゴミとしての廃棄、そして卑劣な敵前逃亡、これらは歴史を鑑とするため教科書に正確に記述し、かつ南京卑怯者卑劣博物館もつくるべきだ。13億中国人民が政府軍に騙されないために。
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