結論がすでにだした
投稿者: tokyo_made_kuso_benki 投稿日時: 2005/09/16 13:54 投稿番号: [43699 / 66577]
Q.1
先の戦争に対して、日本政府はどのような歴史認識を持っていますか。
1. 我が国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。我が国はこの歴史の事実を謙虚に受け止め、痛切なる反省と心からのお詫びの気持ちを常に心に刻みつつ、第二次世界大戦後一貫して、経済大国になっても軍事大国にはならず、いかなる問題も平和的に解決するとの立場を堅持しています。
2. このように、我が国は、先の大戦に係る過去を直視し、深い反省にたって、近隣諸国との未来志向の信頼関係構築のために最大限努力しています。我が国は、今後とも世界の平和と繁栄に貢献していく考えです。
(参考1)アジア・アフリカ首脳会議における小泉内閣総理大臣演説(抜粋)(2005年4月22日)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/01.html 日本政府と小泉首相は全部のアジア国民に残害した歴史と過程を敢えて否定しない。一部の日本人は戦争歴史の罪悪を否定することまたは歴史観の弁駁が論外です。誰でも極東軍事裁判に処刑された戦犯の結果を再上告できない。
これは メッセージ 43698 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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