>繍花枕頭稻草芯 哀れなjm_s1960
投稿者: natsumesousaki_hk 投稿日時: 2005/09/13 15:57 投稿番号: [43522 / 66577]
哀れで惨めな
jm_s1960
>中国の政治家は
1.長野県の田中知事のような地方実務成績がある方
2.中央党校から卒業した政治ベテラン
3.社会貢献大きい資質、才能がある方
更に1+2、1+3、2+3、1+2+3
日本の政治家は中国の政治家に足元も及ばないね。
だから、間抜けな外交がばっかりする。
なるほど、なるほど。
優秀な人材とは、
地方で汚職の腕を磨き小金を蓄え、
中央党学校で海外闇送金の腕を磨いて、社会的貢献の大きい海外へトンずらする。
国に残るのはバカな貧民とキジルシ反日クソがきってわけだ。。。。。。。
なるほどなるほど。。。。。
日本の政治家は、汚職で貯めこみ海外逃亡をたくらむ腹黒な中国の政治屋の足元に及ばないってか。。。。。
日本の政治家って立派に見えてくるナー
日本に生まれて幸せ。
>>>
中国の汚職官僚20万人、海外流出9千億円 検察報告
2005年09月11日20時47分
中国で過去5年間に汚職などの犯罪で摘発された官僚が20万人を超すとの調査結果を、最高人民検察院(最高検)反腐敗汚職総局が明らかにした。海外に逃亡した経済事件の容疑者は官僚を中心に約500人、違法に持ち出された資金は700億元(約9500億円)にのぼるという。
9日付の中国各紙によると、吉林省長春に全国の検察関係者を集めて開かれた反汚職収賄会議の席上、同総局の王建明局長が報告した。不完全な統計としながら、98年から現在までに捜査当局が拘束した汚職官僚の海外逃亡者は70人余りとも指摘。過去10年に経済犯罪で国外に持ち出された資金は「数千億元(数兆円)単位」との推計も紹介された。
中国では改革開放政策と市場経済の導入にともない、権限を握る官僚の腐敗が深刻化。国民の不満が共産党支配の屋台骨を揺るがすことを懸念する中国政府は摘発に力を入れている。しかし、国外に逃亡する汚職官僚も急増。子どもや妻を海外留学や移民として海外に渡らせ、あとを追う従来型に加え、ビザなしで渡航できる国々の増加で国外逃亡が容易になっているという。
会議で王局長は関係各国との連携強化の必要性を強調した。
汚職大国・中国腐敗の構図
著者: 暁冲 /高岡正展
いくら撲滅のかけ声をかけても、いくら悪質な連中を死刑や厳罰に処しても効果なし。中国の汚職のひどさはまさに底なし沼の状態。最近では「組織ぐるみの犯罪」が多発するなど、当局の捜査は難しくなるばかり。なぜ汚職は一掃されないのか?中国を揺るがせた事件の数々を取材し、共産党幹部や高級官吏の腐敗の実態を暴く。
【目次】
序章 急増する官・民の「複合集団犯罪」―反汚職通達も効果なく党幹部はますます堕落/第1章 建国以来最大!無錫市の経済犯罪―事件のなかに事件あり、人のうしろに人あり/第2章 「北京独立王国」の崩壊―副市長・王宝森の自殺と市長・陳希同の失脚/第3章 「官」を売買する悪徳役人―泰安市の汚職事件を追いつめた検察陣の執念/第4章 武装集団はなぜ「銀海」に突入したか―巨額損失をもたらした女性黒幕の責任を問う/第5章 東莞市が乗っ取られた!―二十年に及ぶ汚職歴を持つ高級幹部の罪と罰/第6章 「腐敗撲滅」に立ち上がった一揆勢―党につきつけた「民衆にとっての政治」とは?/第7章 暴かれた「模範的党支部」の正体―村長はなぜ極悪非道な支配が続けられたのか/第8章 官界で流行している「二号囲い」―女遊びをして党籍と官職を失った転落の軌跡/資料1 一九九五年度・腐敗官僚百余名の身上調書/資料2 一九九六年以降に公開処理された汚職官僚
>>>>
>中国の政治家は
1.長野県の田中知事のような地方実務成績がある方
2.中央党校から卒業した政治ベテラン
3.社会貢献大きい資質、才能がある方
更に1+2、1+3、2+3、1+2+3
日本の政治家は中国の政治家に足元も及ばないね。
だから、間抜けな外交がばっかりする。
なるほど、なるほど。
優秀な人材とは、
地方で汚職の腕を磨き小金を蓄え、
中央党学校で海外闇送金の腕を磨いて、社会的貢献の大きい海外へトンずらする。
国に残るのはバカな貧民とキジルシ反日クソがきってわけだ。。。。。。。
なるほどなるほど。。。。。
日本の政治家は、汚職で貯めこみ海外逃亡をたくらむ腹黒な中国の政治屋の足元に及ばないってか。。。。。
日本の政治家って立派に見えてくるナー
日本に生まれて幸せ。
>>>
中国の汚職官僚20万人、海外流出9千億円 検察報告
2005年09月11日20時47分
中国で過去5年間に汚職などの犯罪で摘発された官僚が20万人を超すとの調査結果を、最高人民検察院(最高検)反腐敗汚職総局が明らかにした。海外に逃亡した経済事件の容疑者は官僚を中心に約500人、違法に持ち出された資金は700億元(約9500億円)にのぼるという。
9日付の中国各紙によると、吉林省長春に全国の検察関係者を集めて開かれた反汚職収賄会議の席上、同総局の王建明局長が報告した。不完全な統計としながら、98年から現在までに捜査当局が拘束した汚職官僚の海外逃亡者は70人余りとも指摘。過去10年に経済犯罪で国外に持ち出された資金は「数千億元(数兆円)単位」との推計も紹介された。
中国では改革開放政策と市場経済の導入にともない、権限を握る官僚の腐敗が深刻化。国民の不満が共産党支配の屋台骨を揺るがすことを懸念する中国政府は摘発に力を入れている。しかし、国外に逃亡する汚職官僚も急増。子どもや妻を海外留学や移民として海外に渡らせ、あとを追う従来型に加え、ビザなしで渡航できる国々の増加で国外逃亡が容易になっているという。
会議で王局長は関係各国との連携強化の必要性を強調した。
汚職大国・中国腐敗の構図
著者: 暁冲 /高岡正展
いくら撲滅のかけ声をかけても、いくら悪質な連中を死刑や厳罰に処しても効果なし。中国の汚職のひどさはまさに底なし沼の状態。最近では「組織ぐるみの犯罪」が多発するなど、当局の捜査は難しくなるばかり。なぜ汚職は一掃されないのか?中国を揺るがせた事件の数々を取材し、共産党幹部や高級官吏の腐敗の実態を暴く。
【目次】
序章 急増する官・民の「複合集団犯罪」―反汚職通達も効果なく党幹部はますます堕落/第1章 建国以来最大!無錫市の経済犯罪―事件のなかに事件あり、人のうしろに人あり/第2章 「北京独立王国」の崩壊―副市長・王宝森の自殺と市長・陳希同の失脚/第3章 「官」を売買する悪徳役人―泰安市の汚職事件を追いつめた検察陣の執念/第4章 武装集団はなぜ「銀海」に突入したか―巨額損失をもたらした女性黒幕の責任を問う/第5章 東莞市が乗っ取られた!―二十年に及ぶ汚職歴を持つ高級幹部の罪と罰/第6章 「腐敗撲滅」に立ち上がった一揆勢―党につきつけた「民衆にとっての政治」とは?/第7章 暴かれた「模範的党支部」の正体―村長はなぜ極悪非道な支配が続けられたのか/第8章 官界で流行している「二号囲い」―女遊びをして党籍と官職を失った転落の軌跡/資料1 一九九五年度・腐敗官僚百余名の身上調書/資料2 一九九六年以降に公開処理された汚職官僚
>>>>
これは メッセージ 43518 (jm_s1960 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/43522.html