既出だが
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/09/10 17:59 投稿番号: [43309 / 66577]
>向井少尉は処刑の前に、次のような遺書を残した。 「我は天地神明に誓ひ
捕虜住民を殺害せることは全然なし。南京虐殺等の罪は全然ありません。死は天命なりと思ひ、日本男子として立派に中国の土になります。然れども、魂は大八州(おおやしま、日本)に帰ります。我が死をもって中国抗戦八年の苦杯の遺恨流れ去り、日華親善東洋平和の因となれば捨石となり幸ひです。中国の奮闘を祈る、日本の敢闘を祈る、天皇陛下万歳、日本万歳、中国万歳、死して護国の鬼となります」。<
「我が死をもって中国抗戦八年の苦杯の遺恨流れ去り、日華親善東洋平和の因となれば捨石となり幸ひです」
東京裁判にて刑死の先達も同じ思いであろう事は想像に難くない。
偉大な先達を持った事に神の采配を感じずにはいられない。
それに気付くような巡り合わせに仏の慈悲を信じずにはいられない。
胸を張れる系譜のあることの何とすばらしい事か。
さて、ここに問う。
「アナタはどうですか?」
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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