その②
投稿者: minori1979jp 投稿日時: 2005/09/07 23:55 投稿番号: [43139 / 66577]
>>>1950年
中国華人民共和のチベット侵略・併合
1950年 〜 ※ 現 在 チベット独立闘争、中華人民共和国のチベット独立弾圧<<<<
この前述べたウィグルと同じである。
興味あれば、
http://jp.chinabroadcast.cn/1/2005/05/31/1@42418.htm
http://jp.chinabroadcast.cn/1/2005/05/27/1@42133.htm
http://jp.chinabroadcast.cn/1/2005/05/02/1@39747.htm
などなどをお読みください。
>>>1954年 〜 1978年 中国 対 台湾の金門・馬祖紛争<<<
これは解放戦争の残留問題である。
アメリカがちょっかいを出したのじゃないと、台湾問題は早くも朝鮮戦争の前に解決できる。
当時台湾当局がアメリカの支持を得て、よく戦闘機を派遣し、大陸をかき乱したのである。
そのとき、両方の間に小規模な衝突が時々あります。
金門砲撃は大陸の立場から見ると、アメリカがどれほど台湾を支持するかと言うことを試すのが目的です。
ですので、あくまでアメリカのせいです。
何しろ、台湾は中国自国のことで、分裂勢力が台湾を中国から切り離そうとする、いかなる名目、いかなる方法も絶対に許すことはない。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004072923078
>>>1956年 〜 1960年 中国の反右派闘争
1965年 〜 1976年 中国の文化大革命
1989年 中国の天安門事件<<<<
中国共産党は中国人民を三つの大きな山(帝国主義・封建主義・官僚資本主義)の圧迫から救い出したのである。
しかし、戦闘になれた中共の幹部が新中国の建設に全然経験がありませんでした。目前の功利を求めるに急であるって感じが多少入ってるでしょう。
国内の問題――>経済建設がうまくいかない。
国際の情勢――>アメリカが絶えず「平和演変」を息巻いてた。つまり、「自由」とか「民主」の思想を中国の若者たちに少しずつ伝えてやると言う方法で、赤中国を崩壊させる。
以上に基づいて、中共が全体の情勢に対して誤った判断を下した。
其の全てはもう挽回できないのである。これも中国の建設に欠かせない過程であり、大事な教訓と経験にもなるのである。
>>>1959年 〜 1962年 中国 対 インドの国境紛争
1969年 中国 対 旧ソ連の国境紛争<<<<
当時インドが中国を侵略していたのである。
貴方が知らないなら、お父さん、お爺さんたちに聞いてください。
戦争が起こるのが、単に一国に起因するものではありません。
日本はこの前も随分忙しいみたいで、ロシアと中国と韓国と、あらゆる方向に敵を作る。
それらのことをいちいちはっきり説明していただけないでしょうか。
1950年 〜 ※ 現 在 チベット独立闘争、中華人民共和国のチベット独立弾圧<<<<
この前述べたウィグルと同じである。
興味あれば、
http://jp.chinabroadcast.cn/1/2005/05/31/1@42418.htm
http://jp.chinabroadcast.cn/1/2005/05/27/1@42133.htm
http://jp.chinabroadcast.cn/1/2005/05/02/1@39747.htm
などなどをお読みください。
>>>1954年 〜 1978年 中国 対 台湾の金門・馬祖紛争<<<
これは解放戦争の残留問題である。
アメリカがちょっかいを出したのじゃないと、台湾問題は早くも朝鮮戦争の前に解決できる。
当時台湾当局がアメリカの支持を得て、よく戦闘機を派遣し、大陸をかき乱したのである。
そのとき、両方の間に小規模な衝突が時々あります。
金門砲撃は大陸の立場から見ると、アメリカがどれほど台湾を支持するかと言うことを試すのが目的です。
ですので、あくまでアメリカのせいです。
何しろ、台湾は中国自国のことで、分裂勢力が台湾を中国から切り離そうとする、いかなる名目、いかなる方法も絶対に許すことはない。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004072923078
>>>1956年 〜 1960年 中国の反右派闘争
1965年 〜 1976年 中国の文化大革命
1989年 中国の天安門事件<<<<
中国共産党は中国人民を三つの大きな山(帝国主義・封建主義・官僚資本主義)の圧迫から救い出したのである。
しかし、戦闘になれた中共の幹部が新中国の建設に全然経験がありませんでした。目前の功利を求めるに急であるって感じが多少入ってるでしょう。
国内の問題――>経済建設がうまくいかない。
国際の情勢――>アメリカが絶えず「平和演変」を息巻いてた。つまり、「自由」とか「民主」の思想を中国の若者たちに少しずつ伝えてやると言う方法で、赤中国を崩壊させる。
以上に基づいて、中共が全体の情勢に対して誤った判断を下した。
其の全てはもう挽回できないのである。これも中国の建設に欠かせない過程であり、大事な教訓と経験にもなるのである。
>>>1959年 〜 1962年 中国 対 インドの国境紛争
1969年 中国 対 旧ソ連の国境紛争<<<<
当時インドが中国を侵略していたのである。
貴方が知らないなら、お父さん、お爺さんたちに聞いてください。
戦争が起こるのが、単に一国に起因するものではありません。
日本はこの前も随分忙しいみたいで、ロシアと中国と韓国と、あらゆる方向に敵を作る。
それらのことをいちいちはっきり説明していただけないでしょうか。
これは メッセージ 43137 (minori1979jp さん)への返信です.
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