★ 世界最悪のファシスト国家(中国)
投稿者: yasei7 投稿日時: 2005/09/02 11:11 投稿番号: [42865 / 66577]
「世界最悪のファシスト国家は中国」(ワシントンタイムズ)。
「世界最悪のファシスト国家(中国)」が「反ファシズム勝利60年」記念集会
台湾から王昇元将軍や許歴農、嚇白村元首相らを北京が招待
中国の台湾向け謀略が怪しく光り出した。
最終的に中国の狙いは、
世界最大の親日国家台湾を「反日」へ陥落させようと する謀略である。
先週、台湾の18の県会および市会議員ら百数十名が中国に招待され、江蘇省 らの「市会議員」らと論戦をしながら南京で過ごした。「双百論壇」と命名され た議論のイベントに加わった大半が、かの「反日」政治宣伝施設、歴史改竄とで っち上げの陳列館「南京大虐殺記念館」まで案内された。
明日(9月3日)には抗日勝利集会として「反ファシズム勝利60年記念集会 」を北京で挙行するが、この席に台湾から国民党の重鎮だった嚇白村(元首相、 元国民党軍幹部)、許歴農、王昇(元将軍)らを招待し、抗日老兵に記念章を胡 錦濤みずからが手渡す。嚇も王も、嘗ては李登輝前総統時代の前期で最大の政敵 だった。
さすがに嚇白村は出席を拒絶したが、王昇らは出席の意向(『自由時報』、8 月31日付け)。
「世界最悪のファシスト国家は中国」(ワシントンタイムズ)。それが「反フ ァシズム勝利60年」記念集会だということ自体噴飯ものである。
宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成17年(2005年)
9月2日より引用
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これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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