「アジア最重要は日本」が低下
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2005/08/26 18:00 投稿番号: [42448 / 66577]
外務省が25日に発表した米国における対日世論調査によると、「アジア地域での米国の最も重要なパートナー」として日本を選んだ有識者の割合は48%で、前年比で17ポイントの大幅減となった。中国は38%となり、前年比14ポイント増。昨年は41ポイント開いていた差が10ポイントまで縮まった。
一般の部は日本48%、中国26%でともに前年から変化がなかった。外務省は「有識者で中国を選択した人は市場としての将来性など経済面での期待を理由に挙げている。中国経済の台頭が背景にあり、その分、日本への関心が薄れた」と分析している。
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20050826AT1E2500T25082005.html鶏肋としてそろそろ棄てられるの運命だ。
逆になぜか「年内崩壊」の中国はポイントが上がる、不思議だな。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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