>・・中国馬鹿の実態
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2005/08/12 11:09 投稿番号: [41136 / 66577]
41073
>・・「彼らは貴州省から来た貧民団だ」などと・・
>僕ちゃんは中華貧民共和国が大好きです。
こう云うことを、ことさら言いたがる人間の内面、つまり精神構造がどんなものか?
私はとても興味がある。
聞いてみたいところだが、中国人が貧乏だと言っている君の年収は幾らなんだろう?
月収は?
日本で年収一千万を越えてないヤツなんか「ごみ」と見なされているのではないか?
私が言うのではない。銀行様がそう言っているのであり、「ごみ」のお客は、まともに相手にしてくれない。そうだろう。
日常の預金の出し入れで、窓口までは行けるけど、融資やローンの相談をしようものなら、けんもほろろに追い返される。
月収十万そこそこしか稼げない、それこそ「ごみ」に等しい君は、悲しくて悲しくて、心の中で自らの境遇を慰める。
十万円の給料も、中国の貴州省に場所を移せば、王侯貴族の優雅な暮らしができるだろう・・。「あんたの給料は・・?」と訊かれたら「十万円」と答える。貴州省の人は「おお、それはすごいねえ。お金持ちだねえ・・」と言ってくれるに違いない。
そう考えると、君の悲しみは薄れ、心の平衡を保つことができる。
こうして自分を慰めている、可哀そうなヤツ・・君。
昔、商社なんかに勤めて、羽振りのいい男がいた。自慢たらたらに語っていた。どこか、東南アジアの某国に駐在し、其処での暮らしは大邸宅にメイド数人を雇って、それこそ上流階級のお金持ちさん。
しかし、そヤツが、一たび、東京にもどれば、2LDKの団地住まいなのだ。
あちらでは羽振りよく、王侯貴族。こちら東京では狭い団地での貧乏暮らし。寿司詰めの満員電車に揉まれてご出勤なんだから笑っちゃう。
他人の貧乏を笑うヤツの精神構造。
おもしろいよね。
これは メッセージ 41073 (arisugawanomiyasagio さん)への返信です.
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