程度が知れて大笑い。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/08/04 17:25 投稿番号: [40443 / 66577]
よくいわれる目には目をというのは、過剰・不適切な報復を戒め適切かつ公平な断罪という理想のもとの言葉。
当時は感情や力に任せた野蛮な報復が当然で、治安も不安定だったからね。
「目には目」などというからには、当方の発言のそれぞれがナニを揶揄し喩えているか理解してなきゃおかしいんだが。
本来の「目には目」を理解してないのか、わかったから反論できずオウム返しに走ったか。
「崩壊の時期」を執拗に迫る愚かさに気づいたのなら多少は進歩だが。
「技術を育まず才能を伸ばさず他国の技術と資本にたより祖国の利権をや人民の労働力を切り売りしてきた政府」を安直に色気で起死回生を図る芸能人に喩えたのだが、またもや皇室攻撃にすり替えて切り返す馬鹿サル。
一般名詞であるなどと言い訳するつもりかね(笑)
「チャイナ子ちゃん」を恥ずかしい姿のままにしておいて平気なようだ。
本当は早くチャイナ子ちゃんの***を見たいんじゃないのかなぁ(笑)
しきりに「時期」を質すのは、そのとき見逃したくないんじゃないのかなぁ(爆)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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