カトリック−朝鮮総連−中共
投稿者: ni04jp 投稿日時: 2005/08/02 22:09 投稿番号: [40262 / 66577]
いつからカトリックは共産党に魂を売ったのか?
中共党営人民日報より
戦時性暴力の被害と加害の資料を集めた日本初の慰安婦資料館「女たちの戦争と平和資料館」が1日、東京都で開館した。
同資料館は、東京都新宿区西早稲田日本キリスト教会館内に設けられている。資料館の入口をくぐると、まず目に入るのは140人あまりの慰安婦の写真だ。資料館の展示スペースは113平方メートルのみだが、その小さな空間に女性国際戦犯の裁判の内容、9カ国の被害者と加害兵士の証言、専門家の証言、天皇・軍部・日本政府の責任に関する展示、慰安所の地図、日本の教科書から消えた慰安婦に関する記述などを集めており、内容は非常に豊富だ。資料館はさらに、慰安婦の研究に関する大量の蔵書がある。
同資料館の西野瑠美子館長の話によると、資料館の構想は2000年12月、東京の九段会館で開かれた、「女性国際戦犯法廷」がきっかけだった。これは、慰安婦制度の責任者の刑事責任と日本政府の国家責任を審議した、初の民衆法廷だ。慰安婦資料館の構想は、多くの市民の支持を得た。資料によれば、市民1760人が資料館のためにさまざまな支援を行い、数十万円を寄付した人や、年金から毎月千円を寄付した人、数千万円の遺産を寄付した人もいたという。
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