話が依然すり替わったまま
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/07/29 00:38 投稿番号: [39866 / 66577]
日米関係は細かい点はともかく問題があることは事実だが、元の話題は中国の元が一朝事あればドルに取って代わる、日本はポシャルという事だったはずだが、それがちっとも戻ってこない。
日本がIMF管理下になる必要があると、前にも確か言ってたのがここにも居たが、アメリカに次いでIMF拠出金の多い日本がなぜIMF管理下になるのかの説明が一切無いまま、行方不明になった。
次から次へと話題を持ち出すのは、それまでの自分の持ち出した設問の切りを付けてからにしてはどうかね。説明出来ないから別の話題ではきりがない。今度は郵政民営化の話か。その次は、スペースシャトルで日本を監視しているとでも言う話が出てくるのかね。
はいはい、アメリカについては何でもアメリカが正しいなど私も思っていないがね。
なぜ中国の無法を指摘するのは駄目で、アメリカなら良いのかな?
たやすく返せない日本の財政赤字がIMF管理になる根拠かい?
結局、それが目的で理由なんかどうでも良いと言うことかな?
中国が順調に100年後にアメリカに取って代わる根拠は?唯の水増し成長率を計算した結果かな?
これは メッセージ 39865 (sintyou_3 さん)への返信です.
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