>民族主義の禍害について
投稿者: patoriot_kura 投稿日時: 2005/07/21 19:47 投稿番号: [39474 / 66577]
>過激な民族主義を持った戦時の日本政府は東南亜細亜の民族を残害したことがある。<
はたして、そうだったんでしょうか?
現在アナポリス海軍兵学校の博物館に保管されていると言われる。
市丸利之助少将が最後の突撃前にルーズベルト大統領に宛てた親書から
『前文(大切だけど)省く・・・・・白人、特にアングロ・サクソンは有色人種の犠牲において世界の富を壟断しようとしている。大東亜共栄圏の誕生は世界の平和をもたらすであろう。どうして東洋人が東洋を自らの手に取り戻そうとしているのを妨害するのだ。
ヒットラーのを批判する貴下が、スターリンのソ連と協力していることは、奇怪至極である。もし暴力だけが世界の支配権を掌握するならば、永遠に闘争は繰り返され、世界に平和や幸福が見られる事は決してないことになる』
当時、存知と思うがルーズベルト大統領政府内にはゾルゲがいたし、日本には尾崎秀実がいた)
以上のように
天皇・日本帝国等の「民族」の為にだけで戦ってはいなっかったのです。
これは メッセージ 39473 (japancockroach さん)への返信です.
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