『 治安再生−揺らぐ警察組織 』
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/07/20 19:39 投稿番号: [39431 / 66577]
『 治安再生−揺らぐ警察組織 』
外国人犯罪「増長」−「留置場は最高」−通訳脅し、味方に
(読売新聞特集−2003年7月より抜粋)
『 ”留置場は最高。食事はうまい。歯医者にも連れて行ってくれる。” 』
通訳の言葉を聞いた捜査員は、思わず調書を取る手を止めた。
愛知県警蟹江署の取調室。目の前の中国人の男(33)は自供直後に開き直った。
貴金属店を狙う強盗団の一員だが、「逮捕を恐れていない」と捜査員はため息をついた。
警視庁の捜査幹部も同じ思いを抱いている。
外国人犯罪者が入国を繰り返すのは、日本が稼ぎ場だからというだけではない。
「留置場や刑務所に入れられても待遇がいいから、
運が悪いとしか思わず、犯罪を重ねる」と幹部は言う。
その結果、2002年一年間に逮捕された外国人は10年前の1.7倍にあたる
16,000人となり、各地の警察署に混乱を招いている。
外国人の聴取を民間通訳に委託する制度も破綻しつつある。
警察庁によると、通訳代は今年度、国の予算だけで4年前の1.8倍にあたる ” 8億5千万円 ”。
このほか 『 各都道府県の予算からも通訳代が支出されている 』 が、
愛知県警では、5年前に年間80万円だった通訳代が ” 6千万円 ” 近くにまで膨れ上がった。
「外国人一人を拘置期間の20日間調べれば、 ”160万円” も通訳に払う。」
『 金がかかり過ぎ、余罪追及を断念することも多い 』と警視庁の捜査員は打ち明ける。
”通訳を脅して” 味方に付けようとする容疑者もいる。
福島県警では、集団密航の調べの途中で、通訳を中国人から日本人に代えた。
容疑者から「中国に親せきがいるだろう」と脅されたからだ。
外国人犯罪者の取り調べが同国人通訳頼りである限り、こうした問題は避けられない。
捜査態勢や留置場の問題も同様に見直しが必要だ。日本警察が、彼らに侮られているからだ。
昨年1年間(2004年)に全国の警察が摘発した外国人は2万1842人で、
一昨年より9・2%増加し、過去最多を更新した。
☆ 日本の刑務所中国生活より楽 (2003.09.29 時事通信)
「日本の刑務所、中国生活より楽」=外国人被疑者、刑罰恐れず
警察庁は警察白書に、急増する外国人犯罪の被疑者の声を掲載した。
「日本の刑務所はきれい。テレビも見られ、中国での生活より楽」
「刑が軽く、初犯なら執行猶予」など、日本の刑罰を恐れていない声が目立ち、
同庁はこうした意識が経済格差とともに犯罪急増の背景とみている。
昨年1年間(2004年)に全国の警察が摘発した外国人は2万1842人で、
一昨年より9・2%増加し、過去最多を更新した。
摘発した国籍別外国人数
○ 中国 9259人 (全体の42・4%)
○ 韓国 2065人
○ フィリピン 1638人
○ ブラジル 1321人
※以上は、摘発された 『 人 数 』 であり、事件の件数では無い。
( 外国人犯罪の中でも中国人が4割を超え、他の国と比べ圧倒的に多い。 )
凶悪犯(殺人、強盗、放火、強姦=ごうかん=)
○ 中国が 193人 (全体の45・8%)
○ ブラジル 109人
○ 韓国 19人
※以上は、摘発された 『 人 数 』 であり、事件の件数では無い。
( 凶悪犯に限っても、一目瞭然、圧倒的に中国人が突出している。 )
刑務所を劣悪な環境にしろとは言わないが、外国人受刑者から、
『 日本は待遇が良い 』 『 日本の刑務所はきれい 』
『 テレビも見らる 』 『中国での生活より楽』 などと聞くと心底腹が立つ。
中国人犯罪者により日本国民の生命財産が奪われ、
何とか検挙しても、我々国民の血税がこんな奴らに浪費、奪われているのである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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