>>小夢ちゃんの事
投稿者: chitoseo1588jp 投稿日時: 2005/07/18 10:28 投稿番号: [39309 / 66577]
たとえ話を素直に読めばそういう意見も有りかな?と思いますが・・・
その話を若干修正して
「暴力をふるったことを認めなかった」
と言う部分を
「暴力について謝罪したがママも小夢ちゃんも認めなかった」
追加して
「ママは事在るごとにその事を持ち出して隣のおじいちゃんに
お金を借り、家をリフォームし、車を買い、美味しい物を食べました。
でも、小夢ちゃんにはその事を教えず、おじいちゃんが
1回ぶったのを10回もぶったと教え、おじいちゃんが
お金を貸すのを渋ったり、町内会でママと意見が食い違ったりすると
小夢ちゃんに泣き叫ばせておじいちゃんを責めさせました。」
ぐらいがあるともうちょっと違う意見も出てくるかと
>日本は潜在的に侵略的国家というのを感じている、という事では?
つまり、資源無き先進国家というのは資源を絶たれたら必ず侵略戦争を起こすだろう、という事を薄々感じている、と言うことでしょうか?違うかな?
今現在はまったく違うと思いますが、戦前あたりの
考え方ならありえると思います。
問題は未だにそういう考えで日本を見るように教育している
中国政府でしょう。
「侵略戦争」が国家間の「外交手段」として認められていた
(正しいわけではないですが)
当時と、「犯罪」になった今日では考え方自体を変えなければいけないでしょう。
中国政府は分かっているでしょうけど。自分たちの
行動を国民に対して正当化するには日本やアメリカを
自分たち以上の「軍国主義」「侵略的国家」に
しておく必要があるということではないでしょうか?
これは メッセージ 39307 (sintyou_1_2 さん)への返信です.
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