>思考回路
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/07/09 22:44 投稿番号: [38765 / 66577]
これは、中国人の研究者が述べたもので、私は全ての中国人に当てはまるとは思いませんが、
今回は間違い無く当てはまるでしょう。
『 中 国 人 の 国 民 性 に つ い て 』
東洋文化研究所 ロ・リヤン(中国)
中国人は、一人なら竜であり、百人なら虫になるといわれている。
中国人の国民性については、二十世紀初頭から現在まで、いろいろと論評されている。
外国人だけではなく、中国人自身も自分の国民性の弱点や、
その弱点の改造など、いろいろ述べている。
その批評の中で、最も重要なものの一つは、
魯迅(1881―1936)という文学者によって書かれた小説、
「阿Q正伝」(1921)である。この小説は、阿Qという浮浪の貧農を主人公にして、
中国の国民性の弱点と、何ももたらさなかった辛亥革命を諷刺・批判したものであり、
中国現代文学の代表作である。阿Qの一つの重要な特徴は、
他人に対して不信感を持っていることであり、
『 自 分 よ り 弱 い 人 を 脅 し 』
『 自 分 よ り 強 い 人 を 恐 れ る 』
ことである。それは、「一人なら竜であり、百人なら虫になる」
ということわざの一つの例であるかもしれない。
しかしながら、国民性というのは、ある国民一般に共通する性質、
また、その国民特有の価値観や行動様式・気質などを一言で表したものである。
※ 『 お ま け 』 = 中国人犯罪者の思考について、
【 要 銭 不 要 命 】
中国人犯罪者のモットーで、金のためなら命はいらぬと言う意味。
中国人犯罪者にとって犯罪はビジネスである。
つまりお金を稼ぐ一つの手段に過ぎない。
普通に仕事をして稼ぐのも、強盗をして稼ぐのもたいした意識の差はない。
中国人には心中や痴情のもつれの殺人なんてものはほとんどない。
「命は金とは引き換えにできるが、心とは引き換えにできない」という。
これは メッセージ 38757 (sintyou_1 さん)への返信です.
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