中国とは。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2005/07/09 01:52 投稿番号: [38720 / 66577]
未来永劫、胸襟を開くほどの仲にはなれないと思う。
経済的に交流がいくら発展しても、政治的には対立軸が明確であり、非合法的独裁体制と合法的民主体制の乖離を埋めることは出来ない。
お互いをパートナーと云うが、常に敵対関係ではないのか?
両国民間の真の交流が確立したとしたら、それは北京の終焉を意味する。
中国の抑圧された大多数の国民が一握りの共産貴族の欺瞞政治を強いられた事を知る得るだろうから。
各方面での個人的な交流は結構でしょうが、組織的には中国との交流でなにも得る物はなく、失うものの方が大きい。
[日中改善には首相の靖国参拝自粛必要
王毅大使が講演]
2005年07月08日19時43分
中国の王毅駐日大使は8日、長野県軽井沢町で講演し、小泉首相の靖国神社参拝について「歴史の問題が、いまでも健全な日中関係に影響している。典型的なネックになっているのが靖国神社の参拝問題だ」と述べ、日中関係改善には小泉首相の参拝自粛が必要との見方を示した。
王毅氏はこのほかの関係改善の条件として、歴史問題の解決と、お互いをパートナーと見なす東アジア共同体の推進などをあげた。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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