崩壊中国拝金社会、4医院院長毒品売買!
投稿者: alby5jp 投稿日時: 2005/07/06 02:53 投稿番号: [38569 / 66577]
中国《華商晨報》2005・07・04
今年、沈陽市最大な麻薬(ペチジン)売買犯罪が摘発され、金儲けのため、
良心道徳を喪失した、白衣天使であるべきの山東省4軒の人民医院の院長らが、
麻薬売買に手を染めたので、逮捕された。
沈陽警察当局の発表によると、逮捕された容疑者は11名、塩酸ペチジン注射剤
千本、錠剤4百錠を押収し、同犯行に係わった麻薬は、ほかに塩酸ペチジン注射剤
4100本、錠剤20800錠などがあることが、捜査中で明らかになった。
塩酸ペチジンーモルヒネの化学構造に基づく合成麻酔薬品であり、
中枢神経系統に作用するもので、鎮痛薬として使われている。
濫用すると、中毒し、使用停止するとモルヒネに似ている禁断症状が起きる。
金のためなら、良心道徳は要らず、命も惜しまず、なんでもやるのか?!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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