日本人のいかり 2
投稿者: dadaogongfei 投稿日時: 2004/01/22 00:36 投稿番号: [3856 / 66577]
>その彼らを侮辱し続けた日本の方、自分の政治家を考えてください!
よく考えている。必要な批判は常に
しなければならない。
>ワタクシは儒教の家柄で、しかも騎馬民族の少数民族の血を引いています。
>ワタクシは自国の指導者、政府が好きじゃなくでも、自国の指導者、政府が他人に侮辱されるとき、怒ります!前向きな批判はいいです!しかし侮辱は許せません!
日本人も侮辱に対しては、それほど寛容ではない。自分たちの発言が「前向き」で、人の批判は「侮辱」と決め付ける
ステレオタイプに、完全になっている。
そういう、おのれの姿にもうそろそろ気づき、民主的な議論を身につける努力を
すべきである。
>それはわが祖国で、彼はわが主君です。
>主憂臣辱、主辱臣死!
本当に、今のシナはそうなっているのであろうか。
>そこの一部の日本人、あなた方は、自分の国と国交のある国を、その指導者を、その民族を、侮辱、侮辱な発言を連発すべき、する資格があるとでも思いますか?
まさに上記の「ワタクシ達」こそが自問自答し、反省すべき内容であり、もし
今後そうなっていくなら、意義深い提言である。
>知識があることと、上品な人になったことと、上品な論法を使ったことと、等しくない!
それは、もちろん等しくない。
>あなた方は、ワタクシより、知識が豊富かもしれません。
が、
>あえて言う、人間としての高さ、ワタクシは、あなた達より高いです!
>はるかに!
このような発言は、日本人はしない。
このような発言からは何も生まれない
ことを知っているからである。
相手をさげすみ、「ワタクシ」の方が
高い、などと発言すること自体、強烈な
自卑の裏返し、反映であることをわたしたちは知っている。
シナの民に、ここまでの絶望的な劣等感を、愚民政策と洗脳教育によって機械的に植え付けてきた。シナの凶残党を心から憎む理由は、まさにこの1点に集約される。
これは メッセージ 3849 (onlyabird さん)への返信です.
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