中国崩壊のシナリオ 5
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/30 06:43 投稿番号: [38130 / 66577]
国が大きいだけに公害の影響も役人の汚職もエネルギー不足もすぐには表に出てこないが、一度その方向に動き始めると加速度的に進み、ある日一気に表面化する。
気がつくと中国全土で電気が止まり、水道から水が出なくなり、燃料の供給が止まり、輸送がとまる。輸送がとまる。輸送が停まれば中国の都市は互いに孤立し、一方で食料は腐り、一方で食料がなくなる。
全土で暴動が起きる。
さて、ニーハオ君
あたしゃ別に中国の崩壊を楽しみにしている訳じゃないし、あたしが中国の崩壊を画策している訳じゃない。しかし、もはやニーハオ君も言わずもがなと言っている避けようのないストーリーとしてその様相を書いているだけだよ。
新潟の豪雪地帯でも人が生きていけるのは、まず昔から変わらぬ自然の営みに人々が対処する知恵を積み重ねてきたからだ。しかし、中国の崩壊の要因は近年急速に清国になりつつあり、中国人はそれに対し無防備の状態だ。
もっとも中国の崩壊に向け中国人の足を引っ張っているのは似非友人のニーハオ君達だよ。
中国には中国のやり方、などと言っているから彼等は現実から目をそらしてしまう。今すでにそれらの問題が手遅れになってしまっているのは、彼等が事実を見なかったからだしそしてニーハオ君のように、中国は大国だから慌てなくても良いと囁き続けた吸血蝙蝠の存在があるからだ。
吸血蝙蝠に血を吸われると気持ちが良くなって吸われていることに気がつかず、最後にふらふらになるまで血を失う。
蝙蝠に血を吸われて死ぬことはないが、自分で立ち上がって回復する力がなくなり、結局のたれ死にをする。
蝙蝠ニーハオ君。あまりにむごいことを中国人に対してしてはいかん。
これは メッセージ 38109 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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