草の根説得運動 IN 深セン
投稿者: yuukokujin2005 投稿日時: 2005/06/28 22:22 投稿番号: [37977 / 66577]
憂国人@深セン
今日は乾燥して熱い日
です
6がつ28にち(星二)
きょう、しごとで深センの塩田みなとに行き、
下請けのけんちくがいしゃのちゅうごくじんの
副社長さんとの車で往復2じかんおしゃべりしました。
副社長さんと運転手さんと建築のワーカーさんが3にんで、
「こいずみはいかんなあ、なんで”東条ひでき”やほかの
殺人者を”えいゆう”として”さんぱい”するのか」
と言われたので、
とぼしいぼきゃぶらりーをそうどういんして、
「ちゅうごくだって、毎日中央電視台新聞頻道で
”こうにちせんそう”の”えいゆう”を讃えるばんぐみを
いつもやっているではないか。
世界中のすべての国家が、国のために戦って死んだぐんじんを
”えいゆう”としてたたえる行事をやっているではないか。
やっていない国なんかどこにもないではないか。
なぜ日本だけやってはいけないのか。それはおかしいではないか」
と、きっぱりいってやりました。
副社長さんたちは
「しかし、我々ちゅうごくや”かんこく”などの”ひがいしゃ”の気持ちになったら」
というので、
「どうしてきょうさんとうは毎日毎日中央電視台新聞頻道で
60年前のことばかり言うのか、おかしくはないか?
ほかのくにはみんな未来の”はってん”のことをたくさん言うでしょう、
どうしてちゅうごくと”かんこく”は過去のことばかりいつもひっぱりだして
繰り返すのか、とてもへんではありませんか?
それはきょうさんとうが、人民に、”げんざい”の”こくない”のもんだいを
考えさせないため、”過去の””がいこくの”ことにちゅういを
むけさせているのだとは、おもいませんか?」
と、ろんぱしてやりました。
うんてんしゅさんが
「にほんは、”ひがいしゃ”であるちゅうごくや”かんこく”
に”ばいしょう”をしていないではないか」
というので、わたしはびっくりして
「たくさんたくさんしていますよ。なぜしらないのですか」
とききかえしました。
副社長さんは
「それは”えんしゃっかん”であって、”ばいしょう”ではない
でしょう」
といいました。
わたしは
「にほんは、せんそうがおわったときに”とうきょうさいばん”で
”せんぱん”を”れんごうこく”によってさいばんされて、
ちゃんと”はんけつ”をうけて、”しけい”になったでは
ないですか。”こくさいほう”にしたがって、すべてしょりされて、
ぜんぶおわっているではないですか。
にほんがかえすべき”かり”はぜんぶそうやってかえしおわって
いるではないですか。
なぜ、すべておわっているのに、ちゅうごくとかんこくは
まだそうやっていろいろようきゅうするのですか。
とてもおかしくはないですか?」
副社長さんはにこにこして
「あなたの中国語はたいへんうまいです。」
とほめてくれました。
「そりゃそうです、まいにち、おもしろくもないのに、
べんきょうのために中央電視台新聞頻道を2じかんも
みているのですから、うまくなるのはとうぜんです。
まいにち”こきんとう”ががいこくのだれだれにかいけんしたとか、
”おんかほう”ががいこくのえらいひとにあってやったとか、
おなじようなつまらないにゅーすをくりかえしみるのです。
じょうたつしなかったらたいへんです」
副社長さんたちは、ははは、それはそうですね、と
にこにこわらいながらおしゃべりをつづけました。
まあ、こっちがおきゃくさんでもうすぐ
大金のしはらいがひかえてるからかも
しれないけど、
ちゃんといいたいことをいってよかったなあとおもいました。
とちゅう、深センの山みちをとおったら、副社長さんがおしえてくれました
「このやまには”さんぞく”がでるんですよ。さいきん、10すうにんの”さんぞく”がつかまったそうです」
いまどき”さんぞく”がでるのはおもしろいとおもいました。
6がつ28にち(星二)
きょう、しごとで深センの塩田みなとに行き、
下請けのけんちくがいしゃのちゅうごくじんの
副社長さんとの車で往復2じかんおしゃべりしました。
副社長さんと運転手さんと建築のワーカーさんが3にんで、
「こいずみはいかんなあ、なんで”東条ひでき”やほかの
殺人者を”えいゆう”として”さんぱい”するのか」
と言われたので、
とぼしいぼきゃぶらりーをそうどういんして、
「ちゅうごくだって、毎日中央電視台新聞頻道で
”こうにちせんそう”の”えいゆう”を讃えるばんぐみを
いつもやっているではないか。
世界中のすべての国家が、国のために戦って死んだぐんじんを
”えいゆう”としてたたえる行事をやっているではないか。
やっていない国なんかどこにもないではないか。
なぜ日本だけやってはいけないのか。それはおかしいではないか」
と、きっぱりいってやりました。
副社長さんたちは
「しかし、我々ちゅうごくや”かんこく”などの”ひがいしゃ”の気持ちになったら」
というので、
「どうしてきょうさんとうは毎日毎日中央電視台新聞頻道で
60年前のことばかり言うのか、おかしくはないか?
ほかのくにはみんな未来の”はってん”のことをたくさん言うでしょう、
どうしてちゅうごくと”かんこく”は過去のことばかりいつもひっぱりだして
繰り返すのか、とてもへんではありませんか?
それはきょうさんとうが、人民に、”げんざい”の”こくない”のもんだいを
考えさせないため、”過去の””がいこくの”ことにちゅういを
むけさせているのだとは、おもいませんか?」
と、ろんぱしてやりました。
うんてんしゅさんが
「にほんは、”ひがいしゃ”であるちゅうごくや”かんこく”
に”ばいしょう”をしていないではないか」
というので、わたしはびっくりして
「たくさんたくさんしていますよ。なぜしらないのですか」
とききかえしました。
副社長さんは
「それは”えんしゃっかん”であって、”ばいしょう”ではない
でしょう」
といいました。
わたしは
「にほんは、せんそうがおわったときに”とうきょうさいばん”で
”せんぱん”を”れんごうこく”によってさいばんされて、
ちゃんと”はんけつ”をうけて、”しけい”になったでは
ないですか。”こくさいほう”にしたがって、すべてしょりされて、
ぜんぶおわっているではないですか。
にほんがかえすべき”かり”はぜんぶそうやってかえしおわって
いるではないですか。
なぜ、すべておわっているのに、ちゅうごくとかんこくは
まだそうやっていろいろようきゅうするのですか。
とてもおかしくはないですか?」
副社長さんはにこにこして
「あなたの中国語はたいへんうまいです。」
とほめてくれました。
「そりゃそうです、まいにち、おもしろくもないのに、
べんきょうのために中央電視台新聞頻道を2じかんも
みているのですから、うまくなるのはとうぜんです。
まいにち”こきんとう”ががいこくのだれだれにかいけんしたとか、
”おんかほう”ががいこくのえらいひとにあってやったとか、
おなじようなつまらないにゅーすをくりかえしみるのです。
じょうたつしなかったらたいへんです」
副社長さんたちは、ははは、それはそうですね、と
にこにこわらいながらおしゃべりをつづけました。
まあ、こっちがおきゃくさんでもうすぐ
大金のしはらいがひかえてるからかも
しれないけど、
ちゃんといいたいことをいってよかったなあとおもいました。
とちゅう、深センの山みちをとおったら、副社長さんがおしえてくれました
「このやまには”さんぞく”がでるんですよ。さいきん、10すうにんの”さんぞく”がつかまったそうです」
いまどき”さんぞく”がでるのはおもしろいとおもいました。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/37977.html