日本警官盗撮 さすがに日本人だ
投稿者: tenku_1 投稿日時: 2005/06/25 17:11 投稿番号: [37693 / 66577]
神奈川県警の巡査長(36)と同巡査部長(31)が、それぞれ駅でカメラ付き携帯電話で女性の下半身などを盗撮、いずれも懲戒処分を受けて依願退職していたことが25日分かった。2人はともに逮捕されず、県迷惑防止条例違反容疑で書類送検された(1人は起訴猶予処分)。県警は処分も事件も公表していなかった。
県警によると、横須賀署の巡査長は今年4月、JR横浜駅(横浜市西区)のエスカレーターで無職の女性(20)の下半身などを後ろから盗撮し、鉄道警察隊員に取り押さえられた。携帯には女性の太ももなどの画像4枚が残っていた。酒に酔っていたという。鶴見署の巡査部長は昨年11月17日、JR戸塚駅(同市戸塚区)のエスカレーターで、高校3年生の女子生徒(18)=当時=の下半身をカメラ付き携帯電話で撮影した。女子生徒が肩をつかんで交番に突き出した。
県警監察官室は「事実関係を認め、証拠隠滅の恐れもなかったので逮捕しなかった」と話している。公表しなかったことについては「停職処分以上を公表するなどの内部基準などを検討した結果」と説明している。
同県警では今月23日、中原署の巡査長(25)=当時=が武蔵小杉駅(川崎市中原区)で女子高校生のスカート内を盗撮しようとして鉄警隊員に取り押さえられていたことが発覚したばかり。この巡査長も「画像が残っていない」として逮捕されず、県警は減給の懲戒処分(後に依願退職)にしたが、事件も処分も公表しなかった
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