中国

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『汚染国家』 中国 (続報 Ⅱ)

投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/19 14:30 投稿番号: [37197 / 66577]




>『   NO2濃度   中国、年7%上昇   光化学スモッグの一因   』

経済発展にともなうエネルギー消費量の急増で、中国東部の華北平原で大気中の

二酸化窒素(NO2)濃度が一九九〇年代後半から増え続けていることが、

海洋研究開発機構とドイツ・ブレーメン大の共同研究で明らかになった。

中国でのNO2排出量や大気中濃度はこれまで公表されておらず、

実態が判明したのは初めて。二十日発行の米地球物理学会誌に発表する。

海洋研の秋元肇プログラムディレクターは

「日本で一九七〇年以降に対流圏のオゾン濃度が上昇しているのは、

“風上”にあたる中国でのNO2濃度上昇が原因の一つと推定される」としている。

研究チームは九六年から二〇〇二年まで欧州の衛星が観測したデータを解析。

その結果、北京から上海にかけての華北平原ではNO2濃度が極めて高く、

年率7%前後の割合で濃度が高まっていることが分かった。

石炭火力発電所からの排出増が主因とみられる。

NO2が太陽光で分解されるとオゾンが生成され、

光化学スモッグの原因になるほか、高濃度では呼吸器など人体にも悪影響を及ぼす。

また、二酸化炭素とメタンに次ぐ第三の温室効果ガスとされる。

海洋研は昨年十二月、日本の対流圏オゾンが七〇年から二〇〇二年の約三十年間で

著しく増加しているとの分析結果を発表。

「大気汚染問題の解決のためには、東アジア全域での対策が必要」としていた。

  自動車台数の増加などで、中国のNO2濃度は今後もさらに高まると予想される。

秋元さんは「中国では報道されないが、健康被害もかなり出ているはず」と話している。

(産経新聞) - 6月19日3時5分更新<




『   中   国   』   という   『   汚   染   物   質   』   の大本を除去しなければどうにもならない。




「日本で一九七〇年以降に対流圏のオゾン濃度が上昇しているのは、

“風上”にあたる中国でのNO2濃度上昇が原因の一つと推定される」


これも一種の侵略だ、『キ○ガイ』国家の為に日本人の健康が危機にさらされている。




「大気汚染問題の解決のためには、東アジア全域での対策が必要」   ???


日本にも害が及よんでいるからだろうが、


ふざけんなよ、汚ねえケツこっちにもって来んな。


どっかの馬鹿が、中国の軍事費について誇らしげに語っていたが、


まずは自国内インフラを整備しろ。




これ以上   『   公   害   を   渡   れ   流   す   な   』

 
これ以上   『   日   本   を   汚   す   な   』


これ以上、『   世   界   を   汚   染   す   る   な   』




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