日本国民の反中国感情、極まれり。
投稿者: chinabuster731 投稿日時: 2005/06/13 17:57 投稿番号: [36703 / 66577]
中国政府は、日本国民を甘く見たようだ。
中国は、あれだけ反日騒動を繰り広げ、
世界からヒンシュクを買い、今まで、
中国に対して、特別な感情を持っていなかった普通の日本人や、中国好きの日本人まで、ほぼ、すべての日本人を敵に回したと
思って間違いない。
これだけ、中国や韓国と摩擦を繰り返しているにも関わらず、小泉首相の支持率はさほど下がってはおらず、逆に、中国や韓国への反発から、米国に対する親近感が増している。
中国が意図している小泉首相の孤立化や
日米分断は、中国の卑劣な反日デモにより、返って、日本のナショナリズムに火をつけた格好になっている。
今までの、首相や日本政府が、土下座外交していたから、少し圧力をかければ、また
同じように中国や韓国の前に平伏すとでも
思ったのだろうか?
少なくとも、俺自身は、アジア杯サッカーでの日本選手、サポーターへの狼藉、無礼は、生涯忘れることはないだろうし、日本大使館への破廉恥行為も、絶対に許さない。以前は、中国への関心もあり、旅行もして、友達もいたが、最近は、華僑というだけで、白い目で見るようになった。
中国と聞くだけで、ムカつくような嫌悪感を感じるようになったし、骨の髄まで、反中になった。
中国は、とても下手は稚拙な外交をやっている思う。小泉首相を懐柔したければ、まず、日本国民を敵に回しては不可能である。そのことを彼等は分かっていない。
これは メッセージ 36677 (hajyanoken さん)への返信です.
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