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中国胡錦涛主席、首脳部「靖国参拝」容認

投稿者: hajyanoken 投稿日時: 2005/06/13 11:15 投稿番号: [36683 / 66577]
昨年の秋、中国の胡錦涛主席との会談の前に、初めて強烈なカードとし靖国参拝」を使用したとある。
  小泉氏の側近である飯島秘書官の話では、昨年の秋に中国胡錦涛主席との会談を前に「小泉首相は時期は別として2005年も靖国神社を参拝する考えだ」と伝え「それでも不都合でなければ会談を受ける」と伝えた上で会った」と話した。

  中国側首脳は、いつもの2枚舌外交で、小泉首相の「靖国参拝」を認めながらも、「靖国参拝」を問題視するのは、中国人民に対しても、世界に対しても嘘とデマを重ねる行為である。

  昨秋の日中首脳会談、参拝継続を事前伝達=郵政廃案なら解散−首相秘書官が講演

  小泉純一郎首相の飯島勲首相秘書官は11日夜、長野県辰野町での会合で講演し、昨年11月にチリで開催された中国の胡錦濤国家主席との首脳会談について、事前に日本側から「首相は2005年も靖国神社を参拝する考えだ」と伝えていたことを明らかにした。
  飯島氏は「チリで胡主席と会う前に(中国に対し)初めて強烈なカードを切った。『小泉首相は時期は別として来年も靖国神社を参拝する。それでも不都合がなければ会談を受ける』と伝えた上で会った」と指摘。中国側も小泉首相の意向を承知して会談開催を受け入れたとの認識を示した。
  飯島氏はまた、この首脳会談に続く昨年11月のラオスでの小泉首相と温家宝首相の会談でも同様に、小泉首相の靖国参拝継続の意向をあらかじめ中国側に伝達していた、と語った。その上で「国の指導者たる小泉(首相)が不戦の誓いで靖国神社に行くのは何らおかしくない。多分必ず参拝すると思う」と述べた。
  一方、飯島氏は郵政民営化法案に関し、「首相は退路を断っている。法案が通らなければ(首相は)廃案で構わない。すなわち衆院を解散するとわたしは勝手に感じ取っている」と語った。  
(時事通信) - 6月11日23時0分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050611-00000205-jij-pol
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