来日中国人の失踪急増→犯罪者急増
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/11 15:01 投稿番号: [36561 / 66577]
『 来日中国人の失踪急増 1−5月、44人 ビザ拡大控え対策急務 』
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/seiji/20050611/m20050611001.html
>今年一月から五月までの五カ月間に来日した中国人団体観光客の失踪者が四十四人に上ることが十日、
国土交通省の調べで分かった。昨年同時期の二十八人を上回るハイペースだ。
北側一雄国土交通相は七月初めにも訪中し、三市五省に限定している中国人
団体旅行客の査証(ビザ)発給対象地域を全土に拡大する方針を中国側に伝える考えだが、
治安当局は「ビザ発給地域の拡大が不法滞在者をさらに増大させる可能性がある」
(警察庁幹部)と対応策の検討を迫られている。
現在、中国人へのビザ発給は北京、上海、天津の三市と広東、遼寧、山東など五省に居住し、
旅行代理店を通じた団体旅行客に限定している。
こうした中、今年一月から五月までの五カ月間で、日中両国の旅行代理店(約三百五十社)
を通じてビザを取得し、日本国内で行方不明になった中国人は、
国交省が追跡調査を行った結果、計四十四人に上ることが判明した。
特に、愛知万博が始まった三月から五月末までの三カ月間だけで二十五人と、
十三人だった昨年同時期の約二倍となった。
不法滞在が目的とみられる中国人の失踪者件数は、平成十二年は五人だったが、
十四年には百五十四人を記録。その後、十五年が百二十七人、十六年は九十二人と減少に転じ、
政府の旅行代理店に対する失踪者防止の行政指導が奏功したとみられていた。
政府は現在、旅行代理店に対し、数カ月間で五人の客が日本滞在中に行方不明になると
一カ月間の取り扱い停止処分を科し、十人以上の場合は一年間の取り扱い停止処分としている。
だが、「今年は昨年に比べ失踪ペースが速い」(国交省筋)うえ、
七月にも予定されているビザ発給地域の拡大で、失踪者がさらに増大する懸念が浮上している。
政府は今後、旅行代理店にさらに厳しいペナルティーを科したり、観光客の身元把握を
徹底するなどして、失踪した不法滞在者を減らすための治安対策を強化する方針だ。
政府がビザ発給の全土拡大に前向きなのは、外国人観光客を増やす
「ビジットジャパン・キャンペーン」を実施中で、十六年に六百十四万人だった旅行者を
十七年には七百万人にするとの目標を掲げているためだ。
韓国と台湾の観光客については万博期間中のビザの免除を実施している。<
これ以上、中国人による犯罪を増やしてはならない。
その為にビザ発給地域の拡大は中止してもらいたい。
一部、「G7 オブザーバーで招待されれば、中国が主役になる」とか
「国連加盟国の真のリーダーが中国」などと妄想にふけり、妄言を吐く輩がいるが、
この事について、どう思うか是非聞いてみたいものだ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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