>面白い話だ
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2005/06/11 02:04 投稿番号: [36503 / 66577]
百貨店で3才位の子供とママの対話:
子供:ママ、ママ、玩具が欲しいよ。
ママ:先週買ったばかり又買うの?
子供:此れは面白い、欲しいよ。
ママ:駄目だ!今月ママのお金が足りないので、来月にしよう。
子供:ママのお金ではない、パパが稼いたお金でしょう?
ママ:馬鹿もん!パパの金でもママの金でも親の金だ、分かる?
子供:ハイ、分かりました。
こんな対話を聞いて思わず此処の低脳達を思い浮べた:常連、雑魚達。
>中国は日本に勝ったわけではないが、仮に勝ったとしてもそれは中華民国であり、中共ではない。<
こんな発言一度だけではないよ、「悪」常連も似たような発言何度も聞いた。
子供はママの一喝で大人しくなった、多分もう分かったかな。
此処の「大人」達よ、中華民国でも中華人民共和国でも中国国民党でも中国共産党でも、全て「中国」である、「中国人」である。
昭和の年号から平成の年号に変わって、日本の歴史が変わってない、日本人が変わっていない。
此処の低脳達よ
パパの金でもママの金でも親の金だ。
中国国民党に負けでも中国共産党に負けでも中国人に負けだ、中国人の目の前に投降したのだ。
しっかり子供に見習え!
これは メッセージ 36471 (tokagenoheso さん)への返信です.
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