小泉を応援しよう
投稿者: ukou2 投稿日時: 2005/06/08 12:35 投稿番号: [36312 / 66577]
>一党独裁の軍国国家である、中国の内政干渉を許すな。
小泉に勇気を、
「小泉総理大臣を支持します。靖国参拝に賛成します。」
投稿先
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html <
投稿しておきました。
*****************
小泉内閣・自民党を支持します。
小泉首相の靖国神社参拝を支持します。
一部の世間では小泉首相の靖国参拝を阻もうとか、
A級戦犯分祀とか言われておりますが、いずれも過去の
謝罪外交延長線上のもので有害無益と考えます。
下記のように、これだけ謝罪の回数があるということ自体が
謝罪外交では歴史問題を解決できないということを示しております。
謝罪で歴史問題を解決できないとすれば、論理的帰結として、
謝罪しないことに解決を求めるという代案が考えられます。
↓
引用1
http://blogs.yahoo.co.jp/blabocks/folder/296067.html
『戦後謝罪の歴史』 (対中国・韓国の両方を含む)
田中角栄総理大臣:1972年9月
鈴木善幸首相:1982年8月
中曽根康弘首相:1984年9月
海部俊樹首相:1990年5月
宮澤喜一首相:1992年1月
宮澤喜一首相:1992年1月
細川護煕首相:1993年8月
細川護煕首相。1993年8月
細川護煕首相:1993年9月
村山富市首相:1994年8月
村山富市首相:1995年7月
村山富市首相:1995年8月
橋本龍太郎首相:1996年6月
橋本龍太郎首相:1997年8月
橋本龍太郎首相:1997年9月
橋本龍太郎首相:1998年7月
小渕恵三首相:1998年10月
小渕恵三首相:1998年11月
小泉純一郎首相:2001年?月
小泉純一郎首相:2002年9月
小泉純一郎首相:2003年8月
考えてみてください。
小泉さんが靖国参拝をすることによって中国の野蛮さ(国際良識面)が
暴露されて国際問題化しました。そして日本有利な国際世論を醸しました。
それは謝罪よりも確実に事態を好転するだろうと思います。
↓
引用(3)
日本の替わりに英米紙が日本擁護、中国を叱責の論調
そもそも、靖国参拝非難は中国・南北朝鮮の外交戦術ですね。
「歴史教科書・靖国参拝問題でいつでも日本政府を揺さぶるぞ!!」
この戦術は「引き込み役」である日本のサヨクの衰退によって
今や有効性が無くなっていますが。
逆手にとれば日本サイドの外交戦術にもなります。
「靖国参拝でいつでも対日デモをおこさせ国内政情不安・
国際世論の集中砲火を浴びせるぞ!!」
おりしも日本では愛国心教育が求められております。
無理難題を言う、民主主義的に言えば絶望的な後進国である中国の
心情を思い遣るばかりで、外国から私達の先祖に対して悪態をつかれ、
経済援助を毟り取られている、無垢の日本人の悲しい心情を考慮しない
でおいて、国民は果たしてこの国に愛国心を持てるものでしょうか。
私は自民党こそ日本国民の立場で政治を行ってくれるものと
信じております。
自民党・小泉首相・安倍晋三幹事長代理を応援致します。
(引用1)
靖国神社参拝、安倍氏「次の首相もするべきだ」
(引用2)
「果たして小泉純一郎首相が靖国神社参拝をやめれば、
一連の反日デモやキャンペーンが収まるのか。」
*******************
(引用1)
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/seiji/20050503/20050503i213-yol.html
2005年05月03日(火)
靖国神社参拝、安倍氏「次の首相もするべきだ」
(引用2)
http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/04/post_11a9.html
中国反日デモ 私はこうみる】自民党幹事長代理・安倍晋三氏
2005年4月14日 産経新聞
国家への不満…はけ口に利用
参考(3)
http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/04/post_2dbb.html
英米紙が日本擁護、中国を叱責の論調
ワシントンポストが日本に同情し、中国を叱責した(4月2
3日付け)。このニュースは日本の各紙にも翻訳転載された。
曰く。「悪いのは中国、日本はただしい」として、「危機の
原因をもたらしたのは、殆どが中国の所為であり、ナショナリ
小泉に勇気を、
「小泉総理大臣を支持します。靖国参拝に賛成します。」
投稿先
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html <
投稿しておきました。
*****************
小泉内閣・自民党を支持します。
小泉首相の靖国神社参拝を支持します。
一部の世間では小泉首相の靖国参拝を阻もうとか、
A級戦犯分祀とか言われておりますが、いずれも過去の
謝罪外交延長線上のもので有害無益と考えます。
下記のように、これだけ謝罪の回数があるということ自体が
謝罪外交では歴史問題を解決できないということを示しております。
謝罪で歴史問題を解決できないとすれば、論理的帰結として、
謝罪しないことに解決を求めるという代案が考えられます。
↓
引用1
http://blogs.yahoo.co.jp/blabocks/folder/296067.html
『戦後謝罪の歴史』 (対中国・韓国の両方を含む)
田中角栄総理大臣:1972年9月
鈴木善幸首相:1982年8月
中曽根康弘首相:1984年9月
海部俊樹首相:1990年5月
宮澤喜一首相:1992年1月
宮澤喜一首相:1992年1月
細川護煕首相:1993年8月
細川護煕首相。1993年8月
細川護煕首相:1993年9月
村山富市首相:1994年8月
村山富市首相:1995年7月
村山富市首相:1995年8月
橋本龍太郎首相:1996年6月
橋本龍太郎首相:1997年8月
橋本龍太郎首相:1997年9月
橋本龍太郎首相:1998年7月
小渕恵三首相:1998年10月
小渕恵三首相:1998年11月
小泉純一郎首相:2001年?月
小泉純一郎首相:2002年9月
小泉純一郎首相:2003年8月
考えてみてください。
小泉さんが靖国参拝をすることによって中国の野蛮さ(国際良識面)が
暴露されて国際問題化しました。そして日本有利な国際世論を醸しました。
それは謝罪よりも確実に事態を好転するだろうと思います。
↓
引用(3)
日本の替わりに英米紙が日本擁護、中国を叱責の論調
そもそも、靖国参拝非難は中国・南北朝鮮の外交戦術ですね。
「歴史教科書・靖国参拝問題でいつでも日本政府を揺さぶるぞ!!」
この戦術は「引き込み役」である日本のサヨクの衰退によって
今や有効性が無くなっていますが。
逆手にとれば日本サイドの外交戦術にもなります。
「靖国参拝でいつでも対日デモをおこさせ国内政情不安・
国際世論の集中砲火を浴びせるぞ!!」
おりしも日本では愛国心教育が求められております。
無理難題を言う、民主主義的に言えば絶望的な後進国である中国の
心情を思い遣るばかりで、外国から私達の先祖に対して悪態をつかれ、
経済援助を毟り取られている、無垢の日本人の悲しい心情を考慮しない
でおいて、国民は果たしてこの国に愛国心を持てるものでしょうか。
私は自民党こそ日本国民の立場で政治を行ってくれるものと
信じております。
自民党・小泉首相・安倍晋三幹事長代理を応援致します。
(引用1)
靖国神社参拝、安倍氏「次の首相もするべきだ」
(引用2)
「果たして小泉純一郎首相が靖国神社参拝をやめれば、
一連の反日デモやキャンペーンが収まるのか。」
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(引用1)
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/seiji/20050503/20050503i213-yol.html
2005年05月03日(火)
靖国神社参拝、安倍氏「次の首相もするべきだ」
(引用2)
http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/04/post_11a9.html
中国反日デモ 私はこうみる】自民党幹事長代理・安倍晋三氏
2005年4月14日 産経新聞
国家への不満…はけ口に利用
参考(3)
http://hajime1940.blog.ocn.ne.jp/hajime/2005/04/post_2dbb.html
英米紙が日本擁護、中国を叱責の論調
ワシントンポストが日本に同情し、中国を叱責した(4月2
3日付け)。このニュースは日本の各紙にも翻訳転載された。
曰く。「悪いのは中国、日本はただしい」として、「危機の
原因をもたらしたのは、殆どが中国の所為であり、ナショナリ
これは メッセージ 36218 (nonnnonnnotiku さん)への返信です.
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