対日批判はシナ特有の「2重基準」と
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2005/06/02 19:01 投稿番号: [35760 / 66577]
胡首謀に「天安門」の遺族が書簡を送った。
ニューヨークに本部を置く人権団体「中国人権」によると「天安門」遺族125人は5月28日までに「中国政府が今回の対日批判をしながら、自らおこした「天安門事件」を反省せず、2重基準を適用していると非難する書簡を胡首謀あての書簡を公表した。
事件で一人息子を亡くしたシナ人民大学元助教授、丁子琳さんらが書いたもの。
シナ政府が「愛国主義教育」で日本などを厳しく批判しながら自国の歴史について「隠蔽」していると訴えており、胡首謀が目指す「調和の取れた社会」実現の為にも、事件の再評価を求めたもの。
書簡は天安門事件」は「死者数千人、負傷者数十万ににも上る”大虐殺”だった」と主張した。
このトビに出てくるシナ人達ヨ!!、
「天安門事件」って聞いたことあるかな?
勿論シナの教科書には書いてないらしいが。
お国では共産党独裁政権の延命の為に、西側に聞かれたくない、大量の人権侵害が密かに行われていることを、先ず知るべきでしょう。
日本に対して、ゴジャゴジャ言う前に、先ず自分の氏、素性を知って言えヨナ!!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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