kee_tarouさん
投稿者: sin1945jp 投稿日時: 2005/05/31 00:13 投稿番号: [35489 / 66577]
あまり活躍してるとは思えませんがw
本題に入って、、、
たとえ国民性が、違っても、結局技術は盗まれてしまいます
ただし、開発能力があるかというと、基礎工業力から格段の差があるため、10年じゃ追いつかんでしょう
その最大の差が、はっきりわかるのはやはりノーベル賞ですね
基礎開発能力の差が、この時点ですべての分野において多分まだまだ無理だと思います
さらに、確かに有人飛行を成功させたのはすごいですが、中を開けると、ロシア製・・・・
これはさすがにびっくりしました
中身がばれると、中国は宇宙開発関連はだんまりを決め込みました(ロシアナイス)
私が思うに、今、中国市場が維持できているのは、工場としての魅力ではなく、
市場としての魅力だけになってしまったのではないかと思います
諸外国『日本も含め』中国に工場を作っているのは、高い関税が問題である
だからしょうがなく、外資は国内に工場を作った、、これが最近の流れでしょう
どこの話を聞いても組立工場の建設しか聞かないし・・・(近年)
情報関係で言えば、アメリカが国を挙げて、中国のフィルター機能に対し
攻撃を仕掛けるようなニアンスもしてますし、当面情報戦争でしょう
とりあえず、人民元さえ自由化になれば、中国経済はガタガタになる(いずれ)
とかげさんの年数も、kのあたりに左右されると思います
ただ日本と最大に違うのは、崩壊した後
何によって這い上がるかでしょう
日本は技術によって這い上がりましたが、、
アメリカは、投資でしょうね
共産党崩壊以前に、何かしらのアクションが行われるかも知れません
崩壊しなかったとしても、強大な負債を抱え、すべて人民が負担するかもしれませんが、本当に気づかないと、危険でしょうね
これは メッセージ 35486 (kee_tarou さん)への返信です.
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