シナ独裁政権の周到でかつ卑劣な外交戦術
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2005/05/28 15:11 投稿番号: [35165 / 66577]
先のシナの副首相が小泉総理との会談(シナ側からの要請)を直前になって、会談をキャンセルして帰った。理由は国内の重要でかつ突発的な出来であるとして、一切の謝罪もなく、公式な説明もなく現在に至っている。その後この副首相やらは日本からの帰国後、直ぐにモンゴルへ訪問しており、国内の突発的な出来事はウソであることがわかっている。この事件に関してアメリカの研究者の論評を紹介したい。
この一連の事件は、シナ政府が日本に対して最も侮辱を与える方法として仕組まれた周到な外交戦術の一つである。
しかしこの結果は日本の右よりの人々に勢いを与える契機になった。
概ね上記のような論評であったが、的をえていると思う。
論評と少し違うのは右よりの人間ばかりでゃなく、日本国民全体に、「シナ人って、ナニ??」と、板シナ人口を増やしたことは間違いない。
要はシナとの付き合いは、相手は盗人であるとの認識で、交渉すべきである。
日本人は相手の言葉だけで、喜んだり、悲しんだりする情緒的なところがあるが、相手はそれを見越して、どのような反応にでるか、その反応で交渉を有利に進めている。従って、シナとの交渉にはそれなりに適した人間でなければならない。日本にはそのての政治家は少ないが、最近シナのトップと話したT氏はその意味で、全く不適格な人物であろう。
このトビでも、一部の人間と思われるが、シナ人、シナ出稼ぎ留学生、在日の、ただ日本人の精神をサカナデルことのみに、言葉を選んだ書き込みがあるのは、韓国、北朝鮮のトビとは一線を引いている。
言葉で、相手の精神をエグルように、汚く、相手を罵倒するのは、共産社会の伝統的な側面と思われる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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