毎日新聞5/26日「記者の目」の虚偽報道
投稿者: ozizou420 投稿日時: 2005/05/26 09:15 投稿番号: [34939 / 66577]
「ドイツの戦後60年」を今読み終えたところです。
表題のように「南京大虐殺」の捏造された事件を文中に挟んでいるとはとんでもないことです。
明日のこの欄で「大きく謝罪記事を掲」して下さい。
表題の根拠は、「封印の昭和史」小室直樹・渡辺昇一著、「国益の立場から」渡辺昇一著を参照下さい。
東京裁判(大東亜戦争をアメリカは太平洋戦争といい、東京で裁判が行われた)でアメリカが1944年に制作し反日宣伝映画が下敷きとなり捏造された事件であった。
実際、南京大虐殺は30〜40万人が殺害されたとされているが、当時、南京の人口は20万人程で、日本軍が入城した時は、シナの公安が民衆を安全な場所へ避難させ、日本軍の犠牲になった者は、軍人と民衆に装った軍人であったとのことである。
他の図書として、「新・歴史の真実」前野徹著、「新世紀への英知」渡辺昇一・谷沢永一・小室直樹・著、「拝啓、韓国、中国、ロシア、アメリカ合衆国殿、日本には戦争責任なし」渡辺昇一・谷沢永一著をご覧下さい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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