押して駄目なら諦めて帰る、間抜けの行動
投稿者: capitalo38 投稿日時: 2005/05/24 22:18 投稿番号: [34607 / 66577]
>「中国が中日関係の発展と改善を真剣に求め、努力を続けている中で、日本の指導者は関係発展を損なう発言を繰り返している。こうした状況下で、両国首脳が会談するのに必要で適切な雰囲気がなくなった」と語り、首相の靖国問題などでの発言に対する不満が、帰国の理由であることを初めて公式に認めた。
「話し合おう適切な雰囲気がない」から、理由にならない理由をつけて素直に帰る。
餓鬼のレベルの中国指導層としては、いい心がけだねぇ。靖国参拝なんか「鼻から話し合う適切な雰囲気はない」のだから、理由にならない理由をつけて素直にあきらめたらどうなのかねぇ。そうすればすぐにでも日中関係の発展と改善は図れる。
日本国民は、靖国参拝に対する言いがかりを、崩壊が時間の問題となった中国の政治体制の矛盾を外に向けさせるための方便だと見抜いているのに。
これ以上、やっても、日本国内はますます靖国参拝を支持するだけだし、中国人民に対しても言い訳も付かないどころか、国際的にもニッチもサッチも行かなくなるのが目に見えてるのにねぇ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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