「中共」昼食会で小泉会談中止に触れず
投稿者: yasei7 投稿日時: 2005/05/24 07:30 投稿番号: [34517 / 66577]
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中共の戦術:
従わないものはルールを無視して侮辱し、攻撃する。
他方、目先の利潤を追う**には甘い餌をちらつかせて飼いならそうとする。
そして前者の孤立化を企てる。
台湾に対してもこういう戦術ではないでしょうか?
そろそろメッキが剥げて、
**達も中共の甘い餌には実体がなく、
泥沼に足を入れるだけであるということに気がつかないのかなあ〜。
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中国副首相、経団連会長の昼食会で小泉会談中止に触れず
[東京
23日
ロイター]
日本経団連の奥田会長は23日昼、日本を訪れていた中国の呉儀副首相と昼食会を開いたが、同副首相がきょう午後予定されていた小泉首相との会談を突然キャンセルしたことについては触れられなかった。
日本経団連によると、きょう午前9時半ごろ中国大使館から、呉副首相が帰国することになったので、昼食会の終了時間を午後1時30分から午後1時10分に早めてほしい、と伝えてきたという。その理由などについて、説明はなかったとしている。
昼食会には、日本側からは奥田会長のほか、千速副会長(新日鉄会長)や吉野副会長(本田技研工業取締役相談役)ら14人が出席し、呉副首相ら一行を迎えた。
昼食会では呉副首相が、「中国にとって対外開放政策は重要であり、今後も堅持する」とした上で、「日本の大手企業の研究開発センター開設などを歓迎したい。中国政府としては、法整備や知財保護などにより、投資環境をより改善していく」とあいさつした。
これに対し、奥田会長は、「仕事をすればトラブルもあるが、それを乗り越えてこそ両国の発展がある。日中関係は大事だと認識しており、経団連としてもあらゆる努力をしていきたい」と応じた。経団連によると、昼食会の雰囲気は、終始和やかだったという。
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