蒋介石「日本国民に告ぐ」
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/05/17 01:06 投稿番号: [33957 / 66577]
ノータリンのイチャモン言い達に告ぐ!
連合国を戦略的に創り出した張本人の言葉と、国際連合憲章を検証するこった。
ここに靖国問題の本質がある。
石原のおっちゃんも、自ら尊敬する蒋介石の言葉を噛締めるこったな。
●蒋介石著『暴を以て暴に報ゆる勿れ』より(1947年、白揚社)
http://www.geocities.jp/yu77799/shoukaiseki.html抜粋
本文は蒋主席が「七・七一週年記念日に日本国民に告ぐ」と題しわれわれに寄せた書である。同主席はわが軍閥の悪業を憎むと共に日本民衆に限りない信頼の念を寄せ、「中国は日本軍を敵とするが、日本民衆を敵とするものでなく、寧ろ共同して日本軍閥を倒さんことを希望するものである」と日本民衆に対する意向を明らかにした。
蒋主席の日本国民に寄せた書は戦時中これ一つあるのみだが、その意向は終始一貫してをり、その不動の信念は、終戦に際し「暴を以つて暴に報ゆる勿れ」と自国民を戒めることに現はされたのである。
国際連合憲章
http://list.room.ne.jp/~lawtext/1956T026.html
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