恐怖の強奪殺戮国家(再)
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/05/15 10:29 投稿番号: [33871 / 66577]
『中国が海洋調査に260億、日本のEEZ含む可能性も』
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20050514i514.htm
中国は日本以上に資源の乏しい国であり、常に資源不足を抱えている。
それは、バブルを迎えた現在、より深刻さを深めている。国土も無駄に広いだけある。
http://www.tibethouse.jp/situation/height_of_darkness/Height_of_Darkness_1.html#cap10
>中国がチベット全土に作り上げた組織は、主として中国による
チベット資源の利用を促進するために考案されたものである。
最新の中国白書はこの組織を「近代化」と呼んでいる。<
>「西部開発計画のねらいは、少数民族居住地域に多数の中国人を移動定住させ、
鉱物資源を採掘し、何よりも妥協の無い政治的圧力で人々を厳しく制圧することです。」<
チベットにおける弾圧、大量虐殺の一因としてさまざまの鉱物資源の強奪が考えられる。
また『大中華主義』という歪んだ民族至上主義が大きな要因である事も忘れてはならない。
この事は日本にとっても他人事ではない。
すでに着々と強奪殺戮国家『中国』の魔の手が日本にも向けられていいる。
尖閣諸島については周知の通り、
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/senkaku/
サン・フランシスコ平和条約において日本に返還された地域の中に含まれています。
これに対して中国は異論を唱えていないし1970年までは日本の領土と認めていました。
しかし中国は1970年後半東シナ海に石油等の天然資源がねむっているとの調査結果を受け、石油開発を開始、
その石油開発の動きが表面化した事により尖閣諸島の領有権を主張するようになりました。
尖閣諸島だけではない。日本近海にはさまざまな資源が眠っている。
http://homepage1.nifty.com/mkm/kansatsu/supuratori.htm
それを虎視眈々と中国が狙っている(東京都沖ノ鳥島近辺などの調査がすでに始まっている。)
http://www12.plala.or.jp/ksp/energy/methaneHydrate/
これはメタンハイドレートの資料で、ここに書かれた地図は大ざっぱな物だが、
沖縄から尖閣列島にかけての日本領海内にもメタンハイドレートがねむっていると言われています。
これはメタンハイドレートに関しての資料だが、
日本近海にはこれ以外にもさまざまな資源がねむっていると考えられる。
http://www.mirc.jha.or.jp/knowledge/seabottom/resource/
また中国が狙っているのはこういった化石燃料や鉱物資源だけではない。
これから深刻な食糧不足が進行すると考えられる中国では漁業資源も狙っています。
どこかの馬鹿が『沖縄も中国の領土だ』という戯言を言っていたが、
いつ中国政府が馬鹿な戯言を言い始めるかわからない、いやそれだけではなくもっと狂気めいた、
沖縄・九州・四国・本州・北海道にいたるまで、中国の領土だと主張しないとも限らない。
何しろ相手は、資源を強奪するためには、大量殺戮をも厭わない、
『狂信国家・中国』だからいつ日本に牙を向くかわからない。
日本政府もいつまでも外務省内に「チャイナスクール」と呼ばれる売国奴どもを飼って置かず、
真剣に『狂信国家・中国』に対する日本国としての政策・対応を明確に立て、
またそれをしっかりと実行に移してもらいたい。
これは メッセージ 33865 (wmbyq010 さん)への返信です.
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