裸の王様にしっぽふる胡錦濤
投稿者: houyuu65 投稿日時: 2005/05/14 14:49 投稿番号: [33842 / 66577]
ロシアで行われた対独戦勝60周年のイベントで、プーチンは全体主義からの勝利にロシアが貢献したことを強調。しかしバルト諸国に謝罪を求められたほか、ブッシュ大統領にも、東西分裂の原因がロシアにあると非難されるなど、ロシアを心から賛美した国はほとんどなかった。まさにプーチンは冷戦時代のきっかけをつくった旧ソ連の大統領として裸の王様だった。ただ一人、胡錦濤だけは、反日の立場から、中国にとって敵の敵であった、領土不拡大の原則を破り、唯一他国の領土を奪い領土を拡大した悪の枢軸国のトップであるプーチンに称賛した。憎むべき日本を降伏させたロシアの大統領にしっぽをふったのは、東トルキスタンを与えられたシナチクの馬鹿な代表である胡錦濤は、自由主義陣営からならず者という印象を強くもたれることになったに違いない。
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