>>>でた〜必殺の議論のすり替え・・・
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/05/08 13:44 投稿番号: [33500 / 66577]
当時の中ソ関係とソ連と同盟を結んだベトナムの関係を調査しろ。
このアホ!
中国は日本を含む、東南、東アジアの平和守る戦いに出た、ということだ。
分かりやすく言うと、米国がベトナム戦争で無茶苦茶にした地域の収拾に当たったと言う事だ。
ソ連が米国に変わって東南アジアを支配下に置こうとしていた時代だ。
つまり、中国は再度の戦火の拡大を防ごうとしたということだ。
現実に中国がソ連の崩壊後、この東南アジア地域の復興に最大限の貢献をしている。
何せ、この地域には現地化している華人たちが大勢いる。
そんなことは国連と安保理事国では常識の話だ。
アジアに対する米国の戦略は中国の大国化で平和を維持し、平和的に経済的な利益を共有するというのが、ベトナムで敗戦した米国の教訓だ。
当然,ソ連も後年になって「ドラゴン
怒りのアフガン」で敗戦して、崩壊に突き進む事になる。
つまり、中米連合に敗戦したって訳だ。
勉強になったか??????
ベトナム戦争の勉強をしてから意見を述べよ!
この無知!
これは メッセージ 33487 (kee_tarou さん)への返信です.
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