謝罪をさせてから現状回復が本筋
投稿者: hash_men 投稿日時: 2005/05/08 13:03 投稿番号: [33480 / 66577]
中国が、謝罪もせずに単に原状回復で事を解決つけようとするのは、日本政府は断じて受け入れてはならない。
日本国政府はきっちりと中国国家主席、並びに中国政府、反日運動を許した市長レベルの全てに謝罪をさせてから原状回復を受け入れるのが本筋であり、日本国民に対しての責務である。
謝罪するまで、現状維持をし北京オリンピックを迎えればいいし、日本国民には大した影響はない。
影響があるとすれば、無礼千万の愚劣な中国国民と中国政府ぐらいのものだ。
北京オリンピック開催までに謝罪がなければ、日本はオリンピック不参加を表明し、今回の中国国民、及び、中国政府の愚劣さを世界に再認識させてやればいい。
頭の悪い中国人にも、少しは社会のルールというものを教育してやるのも先進国としての役目でもある。
穏便に事を済ませようとすれば、後々にも同じ轍を踏む事になりかねないのである。
日本国政府は、安易な決着を取る事はすべきではないし、日本国民も顔に泥を塗られて白旗を振る姿を許すことはできないという事を、認識すべきである。
これ以上、日本国政府は、日本国民に対する背任行為はやめて頂きたい。
これは メッセージ 33425 (suruganoturutarou さん)への返信です.
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