>正義な戦争は存在する>謝罪?
投稿者: proofbygonejapan 投稿日時: 2005/05/05 09:16 投稿番号: [33176 / 66577]
>日中戦争は、正義が中国側にあるはずです。なぜなら、反侵略戦争だからです。
何故、侵略戦争と決め付けるのですか?
その根拠は何ですか?
歴史を通して考えたことがありますか?
一方的な情報で侵略戦争と教え込まれただけではないですか。
戦争がおきた仮定で、盧溝橋事件の共産党の謀略、通州事件での日本人への虐殺は日中全面戦争への布石です。
その当時、何カ国の軍隊が中国に布陣し、そこで治外法権を合法的に獲得していたのか知っていますか?
その治外法権を犯されれば自国民を守るために戦うでしょう。これは日本だけでなく、治外法権を獲得していた諸外国でも同じことですよ。当時、中国人の攻撃に対してイギリスが日本に助けを求めたことを知っていますか?
ものごとには経過があり、それが結果を生む。その経過を無視して結果だけを論ずれば、歴史の捏造はいくらでもできる。
>正義とは大義名分で、つまり、戦争の方向性のことです。
これこそ、愚かな考えでしょう。経過がわからなければ方向性が解るわけがない。点は点であり、方向性は見えない。点が2点以上あればより明確に方向性が見える。直線なのか、曲線なのか、蛇行線なのか。
それに、中国共産党の当時の大義名分って何ですか?
日本と戦ったのは中華民国ですよ。何度も言いますが、国民党政府軍の陰に隠れて毛沢東は逃げ回っていただけ。毛沢東語録にもそう書いてあるでしょう。棚から牡丹餅だったと。これに大義名分がありますか?
これは メッセージ 33157 (onlyabird さん)への返信です.
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