新中国内紛で変死者は6千万を遥かに超えた
投稿者: student_koshi 投稿日時: 2005/05/01 01:01 投稿番号: [32875 / 66577]
昔の日本政権が戦争政策を遂行し、まず周辺国の軍民に多大な被害をもたらし、本国民衆にも大きな犠牲を払わせたことに批判的立場にあります。
戦争犠牲者の数の多少を論じるつもりはない。他国に軍隊を派遣し、一人でも殺せば罪にはなると思う。
戦後の東京軍事裁判で、当時戦勝国中国を代表する中国国民党政府が中国軍人の戦死者数を調査統計し、320万人として、同法廷に提出した。後ほど、その人数がまた321万人に追加修正され、さらに1978年には、中国軍民(軍人と民衆)の戦争犠牲者合計が576万人との調査統計結果が出た。が、
中国江沢民政権1995年に突然上記中国軍民の戦争犠牲者を3500万人までに増殖した。上記中国国民党政権統計数字との巨大な差、少々調べたが、戦争の客観的、物理的事実から見ると、大きな矛盾が生じ、疑わざるをえない。
日中戦争は、常規戦争で、原爆を使用していない。日中戦争は、殆どは日本軍と中国国民党政権の国軍との戦争で、一般民衆は戦争に巻きこまれ、犠牲は出るのは間違いないが、軍人の死者が圧倒的に民衆の犠牲者を上回る筈せある。(日本軍と中国国民党軍の壮烈な大戦役は:上海戦役、徐州大戦、武漢戦役、南京戦役、湖南戦役、雲南ビルマ戦役等等数々ある)。上記中国共産党江沢民政権の数字から見ると、死者10人の内、軍人は一人しかいないとの数字は、上記戦役が存在せず、日本軍隊は、もっぱら素腕な
中国庶民と戦ったとのことになる。如何に不条理であることが明らかにある。風船のよう中国軍民の犠牲者数を膨らませる目的はなにか?!分析して見ると、日本への敵視感情を煽り、日本のODA援助等を完全に否定し、さらに日本から金銭をせびるか、中国国民党軍が日本軍と戦った事実を揉み消し、中共だけが民衆を率い、日本軍と戦ったことを民衆に植え付け、求心力を求めようとしてるか、常に、外部に敵を作り、民衆の視線を逸らすための延命術の一つか、.....数々が考えられる。
中国の半公開数字によると、中国共産党の三つの赤旗と称された大躍進、人民公社の法螺吹き運動(1958年)の失策で、1959〜1961年まで、中国人は3年間大飢饉に見舞われ、野草、ニレの木の皮、葉っぱまで食わされ、半公表された保守的数字で、中国国民を3千数百万人を餓死させた。後はどの文化大革命という残酷な政治闘争運動で(1966年)、また中国国民は、3千万人以上殺害された。同二つの政治運動だけでも6千数百万人が変死した。それらに1950年の土地改革と称する対地主、富農闘争運動、反革命鎮圧運動、1952年の反汚職、反浪費、反官僚主義との三反政治運動、1957年の反右派闘争運動、大飢饉後の四清と組織階級整理と称する政治粛清運動等数々の政治闘争運動、ついこの前の天安門虐殺事件をも加えると、保守的に見積もっても6千数百万さらにプラス千万単位で計算せざるを得ない国民が、変死して行ったはずである。
この変死者数は、日中戦争また国民党と共産党の数回大規模国内戦争の戦争犠牲者の数の総和を遥かに上回った。
中国共産党の皆様、中国友人の皆様に、反日愛国デモ参加者の皆様にも教えて頂きたい:同時期は、日本の鬼兵隊も、アメリカの鬼兵隊も中国に行っていない、中国は、侵略戦争を被っていないのに、何故あれ程大量な国民が変死する悲惨な結果が生じたのか?!異常ではないか?!中国人は闘争心が強く、仲間同士の殺し合いに長けてるのか?!
誰のせいか?毛沢東一人のせいにして、責任逃れをしようとする答えは、ちょっと納得行かないな!
何十年前のことをたてに、狂乱半分に闘争の矛先を生まれ変わった平和、民主な日本に向ける前に、狂熱な頭を冷まして、自分たちの現代史を顧み、反省し、他人への批判、闘争のみ専念せずに、自分たちの現在、将来を冷静に考え、反日暴動、暴行に対し、きちんと謝罪賠償し、日本と仲良く付き合って行くべきではないか!
戦争犠牲者の数の多少を論じるつもりはない。他国に軍隊を派遣し、一人でも殺せば罪にはなると思う。
戦後の東京軍事裁判で、当時戦勝国中国を代表する中国国民党政府が中国軍人の戦死者数を調査統計し、320万人として、同法廷に提出した。後ほど、その人数がまた321万人に追加修正され、さらに1978年には、中国軍民(軍人と民衆)の戦争犠牲者合計が576万人との調査統計結果が出た。が、
中国江沢民政権1995年に突然上記中国軍民の戦争犠牲者を3500万人までに増殖した。上記中国国民党政権統計数字との巨大な差、少々調べたが、戦争の客観的、物理的事実から見ると、大きな矛盾が生じ、疑わざるをえない。
日中戦争は、常規戦争で、原爆を使用していない。日中戦争は、殆どは日本軍と中国国民党政権の国軍との戦争で、一般民衆は戦争に巻きこまれ、犠牲は出るのは間違いないが、軍人の死者が圧倒的に民衆の犠牲者を上回る筈せある。(日本軍と中国国民党軍の壮烈な大戦役は:上海戦役、徐州大戦、武漢戦役、南京戦役、湖南戦役、雲南ビルマ戦役等等数々ある)。上記中国共産党江沢民政権の数字から見ると、死者10人の内、軍人は一人しかいないとの数字は、上記戦役が存在せず、日本軍隊は、もっぱら素腕な
中国庶民と戦ったとのことになる。如何に不条理であることが明らかにある。風船のよう中国軍民の犠牲者数を膨らませる目的はなにか?!分析して見ると、日本への敵視感情を煽り、日本のODA援助等を完全に否定し、さらに日本から金銭をせびるか、中国国民党軍が日本軍と戦った事実を揉み消し、中共だけが民衆を率い、日本軍と戦ったことを民衆に植え付け、求心力を求めようとしてるか、常に、外部に敵を作り、民衆の視線を逸らすための延命術の一つか、.....数々が考えられる。
中国の半公開数字によると、中国共産党の三つの赤旗と称された大躍進、人民公社の法螺吹き運動(1958年)の失策で、1959〜1961年まで、中国人は3年間大飢饉に見舞われ、野草、ニレの木の皮、葉っぱまで食わされ、半公表された保守的数字で、中国国民を3千数百万人を餓死させた。後はどの文化大革命という残酷な政治闘争運動で(1966年)、また中国国民は、3千万人以上殺害された。同二つの政治運動だけでも6千数百万人が変死した。それらに1950年の土地改革と称する対地主、富農闘争運動、反革命鎮圧運動、1952年の反汚職、反浪費、反官僚主義との三反政治運動、1957年の反右派闘争運動、大飢饉後の四清と組織階級整理と称する政治粛清運動等数々の政治闘争運動、ついこの前の天安門虐殺事件をも加えると、保守的に見積もっても6千数百万さらにプラス千万単位で計算せざるを得ない国民が、変死して行ったはずである。
この変死者数は、日中戦争また国民党と共産党の数回大規模国内戦争の戦争犠牲者の数の総和を遥かに上回った。
中国共産党の皆様、中国友人の皆様に、反日愛国デモ参加者の皆様にも教えて頂きたい:同時期は、日本の鬼兵隊も、アメリカの鬼兵隊も中国に行っていない、中国は、侵略戦争を被っていないのに、何故あれ程大量な国民が変死する悲惨な結果が生じたのか?!異常ではないか?!中国人は闘争心が強く、仲間同士の殺し合いに長けてるのか?!
誰のせいか?毛沢東一人のせいにして、責任逃れをしようとする答えは、ちょっと納得行かないな!
何十年前のことをたてに、狂乱半分に闘争の矛先を生まれ変わった平和、民主な日本に向ける前に、狂熱な頭を冷まして、自分たちの現代史を顧み、反省し、他人への批判、闘争のみ専念せずに、自分たちの現在、将来を冷静に考え、反日暴動、暴行に対し、きちんと謝罪賠償し、日本と仲良く付き合って行くべきではないか!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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