中国・王毅大使 首相の靖国参拝自重求める
投稿者: capitalo38 投稿日時: 2005/04/28 00:40 投稿番号: [32529 / 66577]
>1985年に中曽根首相の靖国神社参拝が日中間の政治問題化した後、「首相の参拝は行わないとの紳士的な協定が日中間にできていた」との認識を示したという。
知りませんなぁ、そんなこと。
これだけ自由な報道が行われる国で、今まで誰一人知らない!
知っていたと、うそぶいているのはテレ朝の間抜けコメンテータと朝日新聞。ほんと間抜けな奴ら。
自分の報道人の使命を忘れて、捏造報道にだけ血眼になってやがる。
20年前に口約束したのだから、それがいまでも生きていると言うのかい?
中国はその言葉を信じて、靖国参拝に反対しているとでも言うのかい?
いよいよ上げたコブシの降ろしどころに困ってるいるわけだ。
中国全土で反日デモが起こるような国家間の重要な約束は、近代法治国家では文書に残して行うわけ。
前近代的な野蛮国家中国では、今でも「俺の言うことが法律だ」の論理がまかりとおっているかもしれないが、
日本では通じませんでぇ。
それよりおめぇは何年、日本の大使をやってるだ?
日本の政治家はな、1億円献金を受けても、確たる証拠がない限り「記憶にありません」でいいわけ。
米国も同じ、すべて証拠。証拠がすべてなわけ!
それより日本政府がその約束を日本国民に知らせなかったのを中国は問題視していると言いたい訳かい?
それを言うなら、なぜ日本が290億ドル(3兆2千億円)をODAで中国に援助していること、
日本の歴史教科書が戦争賛美を行っていない「厳然たる事実」を
自国民に知らせないんだい?
しかしこんな世界の常識すら理解できない間抜けが日本の大使が務まるのかぁ。
もっとも本国の主導者の方がもっと間抜けだけどね。
これは メッセージ 32515 (suruganoturutarou さん)への返信です.
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