中国人は人食い人種だ
投稿者: muneganba 投稿日時: 2005/04/25 20:45 投稿番号: [32239 / 66577]
中華料理の真髄は人肉料理だということをご存知ですか。出版の自由が保証されている日本では、その気になって図書館に行けば、それに関する文献はいくらでも出て来ます。
明の時代には人肉料理のレシピや人肉市場まであったそうで、作家の魯迅も「狂人日記」の中で嘆いているぐらいですから、清末までは確実に人肉食の習慣はあったようです。
緊急避難としての人肉食は世界各地に見られますが、こんな習慣が文化にまでなったのは中国だけです。人をモノとしか見なせないとこんな習慣は常態化しませんから、中国人に人権意識が薄いのは当然のことです。同族はともかく、よそ者は完全に歩く食肉です。他国に来てまで平然と一家皆殺しが出来たり、外国人だというだけで殴りかかったり出来るのは、悪辣な反日教育もさることながら、そんな先祖からの遺伝的潜在意識が有るからです。
古代日本は支那からさまざまな制度を取り入れて国家の体裁を整えましたが、明らかに他人の体をモノと見なす「宦官制度」などは意識して取り入れていません。我々日本国民はこのような人間性ある先祖を誇りに思うべきです。中国人に反日感情が強いのは、このような人間性への反感も有るのだと思います。
こんな事を一度投稿したところ「国共内戦の頃の軍閥兵士は人骨をすり潰す石臼を担いで行軍していた」なんて恐い内容の投稿も有りました。
大躍進政策の頃にも何千万人もの餓死者を出したそうですが、やっぱり人を食ったんでしょうかね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/32239.html