違うのでは
投稿者: kakuyasu_koukuuken 投稿日時: 2005/04/25 15:51 投稿番号: [32187 / 66577]
「欧米によるアジア植民地化」に対し断固自力でこれに抵抗することを望んだ強い精神を持った人々にとって、当時唯一欧米と戦える軍事力を持った日本は希望であり精神的支えであった。
台湾(他の同様な国々も)ももし自国にそのような軍事力があったなら自国軍人として戦えたがそれがなかった。
更に日本は「恥」というものを知っていたので一致団結して戦おうとするものなら国籍にとらわれず迎え入れ、敬意をはらった。
台湾の人々は勇敢に戦った。
そして現在もその精神は生きている。
「欧米の侵略」対「アジアの抵抗」という本質を決して忘れない。
対して中国は侵略者である欧米側に付き「自分さえ良ければそれで良い」という最も軽蔑される人間性を暴露。
他のアジア諸国を裏切る。
「抗日」=「アジアに対する中国の裏切り行為」であるのに「日本の侵略に対する自衛」と勝手に置き換えている。
強い精神を持たない姑息なものには「プライド」というものがないしわからない。
台湾の人々に親日が多く日本が台湾に好感をもつのは互いのこのプライドを持っていることに対し尊敬の念を持つからである。
決して現在の台湾は自国の利益のために日本と接しているのではない。
更に独立もなにも台湾はすでに「独立国家」として機能している実績がある。
ちなみに「互いの尊敬の念」からの交流は、中国・韓国を除きアジア諸国の基本である。
これは メッセージ 32177 (kitaguninosaru1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/32187.html